ハーフノート(札幌)♪徒然日記

札幌のジャズライブ 「ハーフノート」 の徒然日記

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水曜ボーカルライブ終了後、エタジェームスのソウル=魂のこもったアルバムを聞き感激。
さらに、その後自分のライブ演奏の録音を聞き1人で反省会をしました。

すっかり豊口さんの「ピアノマジック」に、してやられた一日でした。
最近は予想外のスリリングな展開も多くて(笑)、何とかついて行きながら、でも楽しませていただいております。
歌伴は豊口健さんにかなうもの無し、という感じです。ほんと素晴らしいです。
これは絶対に、歌詞を理解していないピアニストには出来ない表現です。
いくら技術が堪能で凄い人でも、それとは違います。

歌い手をこれだけ引き立てて、同じ気持ちになって表現していただけるのは、ほんとにうれしくて、、今までも、ピアノの間奏の間に何度泣きそうになったことか。
私にとって、素晴らしいお客様に来て頂けるお店であることと同じくらい、豊口さんのピアノで歌わせて頂けることは幸せなことです。
豊口さんは、東京からいらっしゃるボーカルの方々からも絶大な信頼があり、北海道の歌伴のファーストコールなのです。
北海道を代表するジャズシンガーの黒岩静枝さんや、宮田あやこさんのお店にも、長く出演されています。

ハーフノートは本当に、お客様にもスタッフにも、そしてミュージシャンにも恵まれています。
一番力のない自分は、たくさんの人たちに支えてもらって10年も続けてこられたんだなー、とつくづく思います。
これからもこのお店は、間違いなくそんな皆さんのものであると思いますし、ずっと愛していただけるよう努力していきたいと思っております。



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連夜のウィンブルドン朝まで観戦で毎日寝不足です。
今日は大好きなカーメンマクレエを聴きまくりました。
仕事を終えた後のカーメンは格別です。

いつでも私の疲れを癒してくれるし、いつでも励ましてくれます。
昨日は「All by Myself」と「ForOnceinMyLife」を聴いて、立ち上がれなくなりました、すばらしい!
どうしてこんなに人の心に入り込む、説得力のある歌が歌えるのでしょう。
私は言葉が一つ一つ心に届く歌い手が好きです。

カーメンよりも声が素敵な人や技術が凄い人はいると思いますが、
なんかビビっときてしまったんですよ、初めて聴いた瞬間から。
この人と結婚する予感がしました、って感じでしょうか(笑)。
カーメンは私の永遠のマドンナ、神様です。

しかし、残念なことに私の歌は声も歌い方も、カーメンとは全然違います。
でもカーメンの心だけは忘れずに歌っていきたいです。
いつかもっともっと年を重ねて、日本のDUGで録音されたアルバム「As Time Goes By」みたいな弾き語りをするのが秘かな夢です。



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オークランドからのジャズギタリスト Jeffry Burr さんのライブ、良かったです!
ジェフリーさんも豊口さんもレパートリーの広さは強力で(笑)、
もう何でもこいという感じで、お客様の渋いリクエストにも即座に応えていました。

スタンダードからボサノバ、そして私の好きなミシェルルグランのナンバーまで。
曲を知り尽くした2人のスリリングな掛け合いは、これぞジャズ!というステージでした。
弦の響きというのはどこかほっとする暖かみみたいなものがありますね(そういえばピアノも弦の響きです)。

ギターをやってらっしゃるお客様も数名いらしていて、いろいろギターライブには行ってるけど、今日は一番良かったと言っていただきました。
ジェフリーさんの暖かい人柄も伝わってくる、とてもいいDuoだったと思います。
ジェフリーさんは8月まで札幌に滞在予定とのことなので、もしかしたら、近くまた機会があるかもしれないので、聴き逃した方はぜひいらして下さいね。



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日曜日、日ハムが勝てば首位ソフトバンクに並ぶところでしたが、残念でした。まだ先は長いので楽しみはとっておきましょう。
それから日曜日のお楽しみ「Jin」もついに終わってしまいました。

今日(6/27)は、アメリカからのジャズギタリスト、ジェフリーバーさんを向かえてのライブがあります。
ピアノとのDuoというのもなかなか楽しみです。
ジェフリーさんは昨年に引き続き二度めのハーフノートライブです。
プレイはもちろん素晴らしいのですが、フレンドリーでキュートな人柄がとても素敵な方です。
(頑張って英語でお話してみようと思います)

ハーフノートのシンボルともなっている、壁に飾ってあるアルバムも、ニューヨークのハーフノートで1965年に録音された、ウイントンケリー(p)とウェスモンゴメリー(g)のカルテットの名盤です。

Smokin' At Half Note

今日はギターの音色が楽しみです。



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土曜日のハーフノートはデュオのステージです。

昨日は、豊口さんのピアノとベース佐藤さんのDuoライブ。
「テイクファイブ」
この曲は、さすがに若い人達には表現するのは難しく、熟練された2人のDuoだからこその、さすがの選曲だったと思います。
トリオも良いですが、Duoはいいところも悪いところも全部わかってしまいますし、実力がないと聴かせる演奏はなかなか大変です。
実にスリリングで、私はベースとピアノのDuoが大好きです。
私が自分のレパートリーにあり、よく歌っているデュークエリントンのナンバー「Do Nothing Till You Hear From Me」 も、エリントンとレイブラウンのDuoの演奏を聴いたのがきっかけです。

同じ曲でも、編成によってまるで違いますし、演奏者によって違いますし、同じ演奏者でも録音時期により違いますし、ましてライブを聞くなら毎回全員違うので、一曲好きな曲を見つけただけで、何度も美味しい思いができます。
「一粒で二度美味しい」いえいえとんでもない、一粒で一生美味しいのがジャズです。
年齢制限もないし、最高です(笑)。



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金曜日ピアノトリオ、メンバーは豊口さん(p)粟谷さん(b)石橋さん(Ds)の、
中堅の星、若手の星、そしてベテランの星による、世代を超えたイカす熱いトリオでした。

ジョビンのボサノバ 「Inútil Paisagem(無意味な風景)」 や、ローランドハナの 「前奏曲No.2」 などの通好みな選曲もあり良かったのですが、おなじみのリクエストでの3人のやり取りをしている表情が良かったです。
「All The Things You are」のピアノベースの掛け合いは、朝まで続いて欲しかったです(笑)。
また、そこに絡まってくる石橋さんのドラムの渋いこと。

ノリに乗った豊口さんは、次の曲「Summer Time」を8分の6拍子で弾き出し、メロディオン(鍵盤ハーモニカ)が登場、一気にブルージーなサマータイムになりました。
2ステージが終わって思わず、「満足した!」と言ったら、お客様に爆笑されました。



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朝方まで、ウインプルドンテニスを見て、地震で起きてしまい、すっかり寝不足な一日でした。
クルム伊達(伊達公子さん)、本当に惜しかった!
過去の覇者ビーナス相手によく頑張ってくれました。私も若い頃、テニスをやっていたこともあり、また、再度プレーヤーとして挑戦し輝いている伊達さんはいつも格別な思いで応援しています。
いつも輝いていて本当に素敵です。

素敵と言えば、近頃、お客様がCDを持って来て下さることが多く、普段あまり聴いたことのないジャズに触れる機会がありました。
一昨日は東京で活躍されているピアニスト、高田ひろこさんのアルバムをお借りし、素敵なオリジナル曲をはじめすばらしい演奏を聴かせていただきました。

そして昨日は、あの 美空ひばり さんのスタンダードや古いポップスなどが入った二枚組のCDを聴かせて頂きました。
美空ひばりさんのジャズは以前も聴いたことはありましたが、久しぶりに改めて聴くと本当に素晴らしくて、お客様そっちのけですっかり鑑賞してしまいました(ごめんなさい)。
ひばりさんは、子供の頃からジャズが好きで歌われていたみたいですが、日本語と英語も交互に歌っていたりしますが、どちらも自分の歌になっています。
「恋人よ我に帰れ」「A列車で行こう」「スターダスト」「プリテンド」「トゥーヤング」他、アメリカのスタンダードソングなのに、まるでひばりさんの持ち歌のようでした。

日本のジャズシンガーの方でも、ジャズやスタンダードを日本語で歌うことにチャレンジしている方がいらっしゃいます。
酒井俊 さんなど、素晴らしいなと思います。
ハーフノートでも何度も歌っていただいている 小笠原千秋 さん(8月にライブがあります)も、独自の世界があります。
でも、美空ひばりさんは格別で、ぐっとくるんですよね。
本当に素敵で、心に残ります。



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疲れましたー(笑)、水曜日ボーカル~自分のライブが終わると、いつももの凄くお腹がすきます。
昨日は平日にしては比較的混んでいたので、いらしたお客様に「あれ?今日はイベントでしたか」と聞かれました。
ありがたいことに、食べ物のオーダーをたくさん頂いたので、ステージの合間はずっとキッチンの中でした。

プロのカメラマンの方がお客様でいらっしゃって、写真を撮って下さいました。
あたりまえですが、凄いカメラと腕のある方が撮る写真は全く違います。
歌っている自分の表情も、まるで別人みたいです。
写真のことは全くわかりませんが、その瞬間を逃さない鋭い感みたいなものが凄いです。
まさにシャッターチャンスをとらえるということなのでしょうね。
やっぱりどんな世界でも、プロは一味も二味も違います。

私も音楽に限らず、なるべく本物に触れる機会を大切にしています。
ちょっと贅沢と思えることでも、思い切って経験してみることで、全然今までとは違う感覚がうまれてきたりします。
そういうことには、ケチらないでお金を使おうと思っています。
百聞は一見にしかずって、凄いことばだなと思います。
何かしらプロの技を持っている方々は、きっと並々ならぬ生きた経験を、あえてしてきた方だと思います。
コーヒーのコマーシャルのコピーじゃないですが、「違いがわかる男/女」になりたいですね。



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火曜日はアコーディオンとギターのライブでした。
豊口さんと志藤さんのコンビネーションも、だんだんと良くなってきました。
特に昨日は、ジャズを聴き始めの時に必ずと言っていいほど聴くビルエヴァンスの「Waltz For Debby」と、ピアソラのタンゴの名曲「Oblivion」がよかったです。

ピアノの豊口さんはあえて月に1日だけ、全くピアノを弾かずアコーディオンに挑戦しています。
ピアノを弾ければアコーディオンも弾けるんじゃないのなんて思いがちですが、とんでもありません。
鍵盤の幅も違えば、音色のボタンや左手の和音のボタンもたくさんあります。
ましてやジャズだけじゃなく、タンゴやミュゼットに至るまで演奏するには、曲の内容やリズムの研究も新たにしなければならず、並の努力ではできないと思います。

10年前お店を始めた頃は、まだ豊口さんのアコーディオンはキャリアも浅く、それから楽器や音色も試行錯誤して変わってきました。
今はあのcobaさんと同じイタリア製のVictoriaというアコーディオンを使われていて、とてもいいリードの音です。
私の大好きなリシャールガリアーノの鋭い音を時々思い出します。

私は路地に車を止めてハザードをつけて車の中でアコーディオンを練習している豊口さんを目撃したこともありますし、真夏に顔中虫にさされて出勤されて「どうしたんですかー」と聞いたら、「夜中帰り道に牧場のいい場所を見つけたから、アコーディオン思い切り練習してたらこんなになった」と言われてたのも覚えています。
継続は力なり、、私が言うのはおこがましいですが、本当に上手くなられましたよね。お見事です(拍手!)。
豊口さんのピアノファンの方、ぜひ豊口さんのアコーディオンも聴きにいらして下さい。
また違った魅力を発見できますよ。



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久しぶりに友達と、ほぼ朝まで語り合ってしまいました。
お局様2人の話は濃いです。

世の中は不条理な事が多すぎるとか、真面目に頑張ってる人より、ちょっと抜けてたりだらしないほうが可愛がられたりするとか。
また、あそこのブランドの服のこのシルエットがダメだよねとか、あそこのマッサージクリームがどうだとか、あのお店のお皿やグラスが素敵だったとか。
生き方の話からファッション、化粧品、雑貨、食べ物、好きな俳優やドラマ、健康や美容、病気や将来の年金の話まで話はつきません(このバラエティは男性には理解できないかもしれません)。

さんざん長時間言いたいことを言って、帰り際に出た結論は
「お互い、仕事でも私生活でも、笑って自分らしく過ごせる時間を極力選択して、将来可愛いおばあちゃんになろうね」でした(笑)。



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日曜日の楽しみの一つに、日曜劇場「Jin」があります。
私は主演の大沢たかおさんが大好きです。
それもありますが、現代の医者が江戸時代にタイムスリップする設定は、とてもおもしろいです。
坂本龍馬も勝海舟も西郷隆盛もよく人物像がわかるし、歴史上の人物やその時代に生きる人達と現代人(未来人)が医学を通して、もう一度生まれて来たいと思うような国作りを志すのがテーマになっていて、ミステリアスな部分もあり、これは高視聴率なのも納得です。
普段はドラマはほとんど見ないのですが、これは欠かさず見ています(でも、ついに来週で終わってしまうみたいです)。

もし今、昔にタイムスリップできるとしたら、1950年~60年代のアメリカに行ってみたいです。
会いたいミュージシャンは、たくさんいすぎてきりがありません。
ビリーやカーメンはもちろんですが、サッチモやエリントンやモンクにも会いたいし、
あとわが店の名前の由来にもなった、本場の ハーフノート にも行って、ウイントンケリーの演奏も聴きたいし。

もし神様から、一人一枚だけタイムスリップ券がもらえたら、ちょっと嬉しくないですか。



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ハーフノートでは、昨日は一昨日とビザが大流行。
仕込んだ生地も全部なくなってしまいました。
オープン当初から、試行錯誤して、生地もソースもぐざいもオリジナルのものにしてきました。
私はどうも、粉を使ったものを作るのが好きみたいです。

最近は時間がなくてできませんが、パンなどを焼くと、例え膨らみが充分でなくても、なぜか作りたて焼きたては風味があって美味しいものです。
特に粉選び塩選びが重要。
素材さえよければ、だいたい味は心配なく美味しいです。よく失敗を重ねますが、もう二度とできない失敗作品が良かったりすることもあります。

以前お客様のBirthdayパーティーで、手作りのケーキをリクエストされ、久しぶりに焼いたら、ちょっと膨らみの足りないチョコレートシフォンケーキになってしまいました。
切り刻んだチョコレートやピスタチオをなど色々入れたので、それが底に沈んで敷き詰められたようになって、本来まんべんなくスポンジに混ざるようななるレシピとは違う出来上がりになってしまったのです。
でもなぜか大絶賛。
残りを、食通の友人におっそわけしたところ、いまだに同じケーキが食べたいと言われるのですが、
何せもともと失敗作品なので、もう二度と同じには作れないのです(笑、失敗作もレシピを書いておくべきですね)。

そういえば、ジャズミュージシャンの方々は、料理に凝っている人が多いです。
魚を自分で釣って調理したり燻製にする人、野菜や梅干しつける、カレー作り、蕎麦打ち等々。
料理はどこかジャズに似ているのかもしれません。



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暖かくなってくると、自転車に乗る人達が目立ちます。
すすきので働く人たち、ミュージシャンやお店をやっている方の中でも、
近距離にお住まいの方だと、夏は自転車通勤の人も多いみたいです。

これは、ほんとに笑い話にもならないのですが、、
私も実は赤くてい小さな、ちょっとお洒落な自転車を持っています。
普段運動不足なので、久しぶりに自転車でも乗って通勤してみようと思って乗ってみました。
が、しかし、途中で太ももが痛くなり足がつり、結局途中から自転車を押して歩くはめに。
何ともなさけないことですが、
それ以来、自転車に乗るくらいなら歩いたほうがいいやー、とインプットされてしまいました(笑)。



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毎日の生活や仕事の中で、ほんの小さな変化に気づいたり、逆に気づいてもらえることって、とても嬉しくて明日の励みにもなります。

「髪切った?」でも「何かあった?」でも「頑張ったね~」でも「元気ないなあー」でも「この前はどうもね」でも何でもいいのです。
どんな小さいことでも、思ったことを気にかけて、口に出して言うことはとても大切なことだと思います。
そのことでお互いが嬉しい気持ちになれるなら、なおさら、それに越したことはないです。

ただし、心で感じてないのに持ち上げたり誉めたりされても、こんな仕事を長年していて色々みていると、残念ながら、真実味のないことはすぐわかるものです。

「嘘は罪~It's a sin to tell a lie」という曲があります。
「愛してるって言う時には、絶対に嘘じゃないように言ってちょうだい、嘘の"I love you"は罪になるのよ」と言う歌詞です。
格好悪くても正直で素直な人は皆素敵です。

明日どうなるかなんてわからないので、思ったら今「ありがとう」、今「良かったね~」、今「美味しいね」、今「会いたいね」って言おうと思います。



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水曜日ボーカルの日、来て頂いたお客様ありがとうございます。

ボーカル玉村優香さんは、来月札幌ドームで行うライブに向けて、気合いが入っています。
(Sapporoサンセット・ジャズ in DOME) http://www.sapporo-dome.co.jp/event/ce_jazz11.html

私は昨日は、最近歌っていない曲や新しい曲にチャレンジしました。
どうしてもレパートリーの中でも、歌う回数が多い曲は決まってくる傾向にあります。
それもまた良いのですが、昔歌っていた曲も、その当時と、5年10年たって今歌うのとは、感情も捉え方も違ってきます。
無駄と思えた出来事や経験も、少しは肥やしになっていたり、年を重ねたから理解、解釈できるようになった歌詞もあります。
(しかし、そのわりには上手くなりません)

何でもそうですが、その人の生きざまや人生観みたいなものは、必ず人には伝わるものです。
演奏していると、そこが怖い部分でもあり、音楽の素敵な部分でもあります。
だから、一度音楽・ジャズにはまると、二度と抜けられなくなるのでしょうか。



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歌の練習をしました。
ピアノを弾きながらやっているので、時々どっちの練習だかわからなくなってきて目眩がしてきます(笑)。
継続は力なり、石の上にも三年、そして七転び八起きです、、(う~ん地味すぎですが頑張ります)。

ここ数年、年齢のせいか疲労の時にそうなるのかわかりませんが、間違いや思い込み、物忘れがひどいです。
昨日大事な書類をしまった場所が思い出せない、大事な物を捨ててしまう、それを探すのに必要な眼鏡を、かけているのに一生懸命探す、手に持っているペンを探す、、一つのことをすると、もうさっきのことは忘れています。
新しい曲の歌詞を覚えるのにも時間がかかり、やっと覚えたと思ったら昔覚えた歌の歌詞のワンフレーズが出てきません。
携帯電話もどこに置いたかわからなくなり、よくお店の電話から自分の携帯に電話します。
買い物や用事も紙に書いたり、携帯スケジュールに入れないと忘れます。

若年性アルツハイマーということばをきいて、ネットで調べてみたことがあります。
今は最新式の脳をみる診断で、将来アルツハイマーになる可能性を予測することができるそうです。
凄く診察料が高いみたいですが。

物忘れや勘違いがひどいと不安になります。
友だちや先輩に聞くと、そんなのあるある、全然大丈夫だよと笑われますが、本当に皆さんありますか?
あまり頭を使ってこなかったので、錆びるのも早いのでしょうか。
ショック~(泣)



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昨日はアマチュアセッションの日。
非常にレベルの高いセッションでした。何より真剣に演奏してる姿がいいですね。
みなさん「ハーフノートで演奏するのは緊張するなー」とおっしゃいます。
人前で演奏するとき緊張しない方法をピアノの豊口さんにききましたら「緊張することはいいこと、真剣な証拠、リラックスも大事だけど緊張しないときもいい音が出ないよ、慣れたら終わり!」と笑って教えてくれました。

さて来月からは札幌シティジャズが始まり、ハーフノートのセッションに来て下さっているお客様のバンドも、数組出演が予定されていて、練習にも益々力が入っているみたいです。

今年5年めを迎える札幌シティジャズ。
今年はいつもより更に、地元のプロミュージシャンの出演のあまりの少なさに、がっかりしております。
アマチュア出演枠の方々と、東京や外国から来るすばらしいミュージシャンを聴くにはいいコンサートもたくさんで良いお祭りかと思いますが、札幌のプロミュージシャンや、地元のジャズのお店をはじめ地元のジャズ業界とのタイアップというものも一切ないので「どこがシティジャズ?」と毎年疑問に思います。
これでは、札幌の街にジャズは根付かないと思います。

企画なさっているお役所の方々、財団の方々、せっかく札幌シティジャズという名のもとにイベントをするのでしたら、ぜひまず、たくさんあるジャズのお店やライブに来て、地元のジャズに、ミュージシャンに触れてジャズに興味を持って下さい。
ジャズライブに行ったことがない人が、机上でジャズライブを企画するなんて不可能です。
「札幌シティ=地元」に素晴らしい「ジャズ」ミュージシャンがたくさんいることを知って下さい。
世界から北海道にやってくる一流のミュージシャンを聴くのは素晴らしいことです。
私だってサリナジョーンズ行きますよ。
でも、地元で頑張っているプロのミュージシャンももっと応援して下さい!
毎日、ここ札幌で真剣に演奏しているんです。

ホワイトロックに初めてジャズを聴きに行かれた方々が、ジャズっていいなーと身近に感じ、CDを買うのもよし、そしてそういう一人一人が、札幌で日頃行われているジャズのライブに触れられるようになって、初めて札幌の街にはジャズが流れるのだと思います。

日ハムだって、地域密着で地元のファンを獲得し続けたことで、今があるんです。
観光客ばかりを相手にして行列ができたラーメン屋さんから地元のファンが離れ、やがて閉めることになると言う話をよく聞きますが、私からすると同じことです。
本日は本音辛口トークでした。



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よさこい祭りも終わり、札幌も少しずつ夏に近づいてきます。
しかし北海道も年々、梅雨?みたいな時期があって、
昔のようなスッキリ爽やかな夏ではなくなってきたような気がします。
去年の暑さと湿度は異常でしたね。エアコンを家につけた方も増えたのでは。

今年の関東地区は平年よりも暑いとの予報で、今からこの地震での電力不足が心配されます。
関西や東北でも電力は足りないそうで、北海道は他の地域に比べ断トツに電力が安定確保されているそうです。
幸せなことです。
我が家では地震以来、待機電力を節電しているので、電化製品の何もかものコンセントが抜かれています。
テレビなどは消す度にいちいち抜くのも面倒でしたが、慣れました。

お店の照明もLEDに代えたらと試算してみましたが、電球が20個以上はあるのでなかなか大変です。
また、W数などLED電球は種類も限られているので、もう少し種類が増えたらたら使えるのにと思います。
ちなみにお店では7W~60Wくらいまで様々な電球を使っています。
これがまた、ホントによく切れるので(笑)、
10年くらいは使えるというLED電球はとても魅力的ですが、どうなのでしょうか。



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土曜日は凄いセッションになりました。
ニューヨークからのベーシスト藤原清登さんと、東京からドラマーの松山修さん。
藤原さんは、若きよりニューヨークで活動され21歳でホレスシルバーのバンドでデビュー、私の憧れのあのアニタオデイとも共演されたことがあるそうです(共演者はジャッキー・マックリーン、クリフォード・ジョーダン、ラシッド・アリ、サム・リバース、ジョー・リー・ウィルソン、アーチ・シェップ、ウディー・ショウ、ジャッキー・バイヤードなど、枚挙にいとまがありません)。

ピアノの豊口さんとベースの佐藤人志さんのデュオステージに、ドラムの松山さんが加わり、
その後、藤原さんが加わって4曲演奏されました。
4ビート「A Foggy Day」から、バラード「In A Sentimental Mood」、ブルース「C Jam Blues」、そして最後にすばらしいCDにもなっているあの「アランフェス交響曲」でした。
松山さんのファンキーなドラムと、藤原さんの見ている人聴いている人を釘付けにするアルコの響きや手さばき。豊口さんも佐藤さんもノリノリでした。

私もすっかり惹きつけられてしまい、お客様をそっちのけで、カウンターの一番端のベースのそばで演奏に陶酔してしまいました(すみません)。
言葉では表せないんですよ、とにかく凄かったです。
終わってからは皆さんワインが大好きということで、ワインを飲みながら談笑したところを、一緒にいらした藤原さんを撮り続けているカメラマンの方の大撮影会となり、大盛り上がりの楽しい一日でした。
皆さん、気さくで暖かいとても素敵な方です。
またハーフノートで演奏して頂ける機会があれば嬉しいです。



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今日は早い時間に、ピザとパスタのコースの10名様のご予約を頂きました。
http://halfnote.zero-city.com/partyplan.html

ハーフノートでは、4名様から飲み放題や、オードブルや食べ物のコースがあります。
他に早い時間お一人様からのお得なセットプランがあります。
http://halfnote.zero-city.com/early.html

どちらも、もちろんライブが含まれております。

北海道には安くて美味しい食材がたくさんありますし、居酒屋文化が根強いです。
ハーフノートのようなお店は、なかなかお食事やご宴会に使って頂くのは難しいのかもしれませんが、生演奏のあるパーティーを素敵に演出させて頂けたら、とても嬉しいです。
本日は早出して、仕込みに勤しむことにします。

あと、今日はニューヨーク在住の世界的なジャズベーシスト藤原清登さんが、プライベートで遊びにいらして下さる予定なので、もしかしたらラッキーなことがあるかもしれませんよ。

楽しみがたくさんあって、充実した一日がおくれそうです!



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昨日は朝早く起きたきり寝れなくなってしまったのですが、お天気もよかったので、そのまま早めに行動しました。

まずはヨガ。
私がヨガを始めた理由は、若い頃から持っているヘルニアです。整形外科に行ったり、鍼灸にも行ったり、いろいろ試した結果、よい効果を得たのはヨガでした。全身を伸ばすことで、酷く痛くなることは少なくなり、なにより自分の身体にあっていると感じました。ただ、ヘルニアの人は首や腰はあまり後ろに反らすのは良くないみたいで、そこは少し加減しています。
(あと生活習慣として、重たい物は持たない、同じ姿勢で長時間いない、急に振り向かない、高い靴は履かない、片側だけに鞄を持たない、冷やさない、寝不足しないその他、枕などにも気をつけています。
こまめにストレッチし、首や腰の後ろに筋肉をつけることもとても大事です。私の周りにも、ヘルニアに限らず、特に腰痛の悩みを抱えている人はとても多いと感じます)

それからその後久しぶりに友人と待ち合わせし、「和のキルト展」を見て、ちょっとおそいランチをしました。
ランチメニューは、野菜とバーニヤカウダーソースのバスタ&サラダ&コーヒーです。
お店はオープンテラスでしたし、パスタもサラダの味もよかったですが、店内に流れている音楽がなんともちぐはぐで、雰囲気にあっていなかったので、今一つリラックスできません。
他のお店に行ってみると、自分のお店のダメなところがよくみえてきます。
キーワードは、もう一度行きたくなるかどうかにつきます。



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大好きな曲は数知れずありますが、自分を元気にしてくれる曲というのは必ず皆さんにもあると思います。
以前書いたブログの中にも、そんなことを書いた記憶がありますが。

今日は、そんな数ある曲の中から、自分が落ち込んだり憂鬱な時に元気にしてくれる曲「Dream」を紹介します。
作詞作曲は、ジョニーマーサー(1944年)。
映画音楽としても、ふたつの映画に使われているそうです。

「暗く憂鬱なときは夢をみよう。
 一日が終わったら夢を見よう。
 夢を見ればそれが実現しないとも限らないし、
 ものごとってそんなに見た目ほど悪いことばかりじゃないよ」


実は、この曲には、アメリカ終戦間近の時代背景があり、戦地の兵士の郷愁や、帰ってくる兵士を待つ家族の思いが歌詞にもこめられているのだそうです。

いつの時代もどんな時も、必ず光がさす朝がくるので大丈夫。
一日の終わりには明日からの夢を描きながら眠りましょう。



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昨日はたくさん良いことがあったご機嫌な一日でした。
本来なら、私がお客様に楽しんで頂けるような会話や配慮をしなくてはいけないのに、ずいぶんとお客様に楽しいお話や、元気になれるお話を伺いました。いつも思うのですが、ハーフノートのお客様は本当に暖かい方が多くて、幾度となく救われてきました。
皆さん素敵な方ばかりです。

そして東京から札幌へ越していらしたお客様から、宮内庁御用達のすばらしいケーキを頂きました。
あっ、昨日、間食控え宣言したばかりなのですが(笑)。
これは食べない手はありませんので、もちろん頂きました~。
味わいは、甘さの中にとても上品さを感じました。

よく「座右の銘は?」という質問をテレビや雑誌で目にします。
そういえば、私のそれは何だろうと考えてみました。
信条としているのは「石の上にも三年」です…うーん地味ですね。
好きなことばは「上品さ」「謙虚さ」「誠実さ」などです。
「上品」というのは、私の中では結構キーワードです。
地味な努力の中に、でしゃばらず、おごらず、妬まないで、
居なくなった時に初めて存在感が感じてもらえるようなさりげない人になれたらいいなと思います。

しかし、これは人生死ぬまでに達成したい目標です。
今現在の自分とは全く異なっておりますので悪しからず、です。



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最近というか春になってからずっと、とにかくお腹が空きます。
この調子で食欲の秋を迎えたらどうなってしまうのかと思います。
お店が始まる直前に食べても、閉店までの間何度となく空腹になり、時々りつまみ食いをしています(^^;)
そして寝る前にもしっかり食べてしまいます。

昨日は夜食はやめようと決め、早めに寝ようと歯を磨きましたが、
お腹が空いて寝付けず、結局起きてまた炭水化物をとり、また歯を磨き、満足して寝ました。

以前ヨガの先生が、糖分をとり過ぎると、足の裏を押すと痛いところがあるとおっしゃっていました。
ここ数日間、毎日足の裏が痛くて、朝と寝る前に足ツボを押す台に乗ってますが、
痛くて死にそうです(笑~よく温泉などにある足裏に突起物が付いているあの台です)。

一日に三食朝昼晩に分けて食べるのにも意味があるらしく、時間や間隔を考えずお腹が空いたら食べてしまう習慣をつけると、満腹中枢がおかしくなり、集中力が無くなると聞きました。
やっぱり満腹中枢が壊れてしまったのかもしれないので、間食は極力我慢してみようと思っています。

人一倍食べ物に気をつけているつもりでいるのですが、食欲は抑えられずにいるこの頃です。
反省\(__)



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日曜日はよく、ソロモン流というテレビ番組を見ます。
今輝いているいろいろなジャンルの人達をクローズアップし紹介する番組です。
先週録画した、ジャズピアニスト上原ひろみさんと、今回の3人の女性料理人の特集をまとめて見ました。
一つのことに打ち込んでいる方々は、本当に美しくて女性からみても実にカッコいいです。
そして共通なことは、ぶれない信念と、何より自分が一番楽しんで仕事をしていることです。

ピアノも料理も、私には同じ世界に思えました。
古き良きものは守りつつ、驚くほどの斬新さもあり、常に進化し続ける努力。
感情や思いが手を伝わってお客様に届くところも同じでした。
凄く素敵な4人の女性でした。
私も素敵な人目指して頑張らなきゃ。



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10年もお店をやっていると、どんどん物が溢れて狭くなってきます。
日曜日に休日出勤をして、お店の片付けをすることもあります。

本の片づけをすることも多いです。
ハーフノートのキッチンには本があります。溢れているのは料理の本で、キッチン以外にもお客様から見えない他の場所にもいろいろしまいこんでいますが。

昨年くらいから「断捨離」という言葉がブームになっていますね。
私も、やましたひでこさんの本を持っていますし、先日テレビでの特集も見ました。
物の片付けを通して自分を知り心を整理して人生を快適にする、必要最低限好きな物だけに囲まれシンプルに生きようという考え方です。
物でもお金でも人間関係でも、溢れるほど溜め込んでいると、新しいものが入ってこないそうです。

なるほど、、、しかし、そうは言っても、昔の思い出なんかがあると、使わないとわかっていてもなかなか手放せないものですよね。
でも、物が溢れていてお金さえあれば何でも手に入るこの時代に、シンプルな暮らしは逆に貴重です。
私が大好きで歌っている曲に「Give Me the Simple Life」という曲があります。
シンプルなことって、とても魅力的です。



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パソコンで調べ事などをしていたら、あっという間に2~3時間がすぎます。
早く帰ったから早く眠れるかというとそうでもなく、結局いつもと同じ時間になってしまいます。

今、夏に向けて、ボサノバの新曲にとりかかっています。
昨日は、ハーフノートのトリオ演奏でこの曲が聴けたので、大満足でした。
「Vivo Sonhando ~ Dreamer」
アントニオカルロスジョビンの曲です。
スタンゲッツ、アストラットジルベルト、アンバートン、エラなど他にも演奏されています。
ブラジルに行ったことはありませんが、現地で聞くボサノバは想像するだけでとてもロマンチックです。

「希望はない僕にできる ふたつのことがある
   ひとつは 夢を見ること
   ふたつめは 君を愛すること」


7~8月には歌えたらいいなと思っています。
とても素敵な曲です。



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水曜日の盛況ぶりとはうって変わり、静かな木曜日でした。
演奏の合間は、お客様が持って来て下さった、ミシェルペトルチアーニのCDを聴いていました。

最近おつまみ開発に没頭中の私なのですが、昨日は自家製のピクルスを漬け、最近試作している石巻産のアンチョビを練り込んだクラッカーを焼きました。
う~ん、クラッカーはまだダメです。
お店で出すにはもう少し時間がかかりそうです。

こうして料理にはまると、なぜかラッキーなことに、お店をやってらっしゃる方から、食材を頂いたりします。
先日はエベレストの岩塩を頂きました。
今日はまた別の方から、自家製スモークの話で盛り上がった際に、私が使っているノルウェー製のスモークシートを差し上げたら、変わりに脱水するシートと、卸したてのサーモン、自家製スモークのベーコンを頂きました!

嬉しくて、早速サッと火を通したスモークベーコンと、塩浸けのオリーブをエキストラバージンオリーブオイルと鷹の爪、にんにくで自分で浸け直したものに、エベレストの岩塩をふったものと、全粒粉のフランスパンと山羊のチーズをおいしくいただきました。
帰りがけに頂いたサーモンを脱水シートに挟み帰宅しました。

明けて今日は、サーモンに味付けして、スモークシートを使ってスモークサーモンを試作します。
うまくできたらお披露目します。
あらら、練習しなきゃ



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ルナさんのライブ、前回よりもリラックスしたいい雰囲気で、とてもよかったです。
アルバムタイトルにもなっている「Everything Must Change」は、特に思い入れが感じられました。
ライブが終わって緊張感もほぐれた時間にお客様がいらして、
アフターで夜中にセッションしたトリオとルナさんの「枯葉」(リクエスト)も最高でした。
遅くにいらしたお客様は、本当にラッキーでした。

札幌ドームに行かれた方は残念でした(笑)、次回は是非お聴き逃しなく!
でも、今日はダルビッシュで勝ちましたね!最高にご機嫌な1日でした。



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夜中に5月の帳簿付けをスッキリ終わらせたので、また6月1日には新しい気持ちで仕事ができます。
よかった。

6月は早速名古屋からのすばらしいジャズボーカル、6/1 LUNAさんのライブが皮切りです。
一緒に演奏して下さるのは、名古屋滞在中にルナさんとお知り合いで今回のライブの企画を持ってきてくれたベースの柳さん、ドラム館山さん、そしてピアノは豊口さんです。
昨年に続き同じメンバーで二度目のハーフノートライブとなります。
心に響く歌を信条にしている素晴らしいボーカリストなので、ぜひお聞き逃しのないように。

しかし、きのうからの日ハム阪神戦
観たいですよね、今日はダルビッシュだし(笑)。
スポーツ好きな私としても迷うところです、、、いえいえっ(汗)!

本日はハーフノートライブですよ!きっと聴いてよかったと思って頂けます。
皆さん野球は違う日に観戦しましょう~。



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