ハーフノート(札幌)♪徒然日記

札幌のジャズライブ 「ハーフノート」 の徒然日記

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今日で2月も終わり、明日から3月です。
今、4月からの消費祖増税に向けて、駆け込み需要戦線が始まっています。
家電や車などの大型の物から、日用品や保存食品など、高額な物から毎日使う物まで様々な物の需要が増えています。
絶対に変わらない商品価値があるものは、増税前に買ったほうがお得かもしれませんが、モデルチェンジするものや、売り手側が在庫を残したくない物は、かえって4月の方が安くなるのかもしれません。
増税の春、正しく見極めて賢く買い物したいと思います。
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水曜日のボーカルの後、夜中にダイアナクラールのモントレージャズフェスティバルのDVDを見ました。
最近よくこのDVDを見ています。
ダイアナクラールの弾き語りスタイルはとてもクールで、世界中のジャズファンから人気があるのもよくわかります。
cdはもちろん、DVDも数枚持っていますが、このフェスティバルでは、ピアノがメインかのような印象さえあり、今までとはまた違った魅力があります
歌とピアノだけではなく、素晴らしい美貌にも恵まれている格好いい女性でもあります。特に、飾らないシンプルなファッションスタイルがとても好きです。 このページのトップへ
昨日は、これから春に向けて歌いたい曲を整理しました。
歌いたくて手をつけながらも、いざ練習を始めると、その時の自分には難しかったり、いろんな理由で途中でやめてしまった思いのある曲の中から選らんで練習にとりかかっています。
その中の一曲、「I′m in the mood for love~恋の気分で 」は
1935年に作られた、とてもロマンチックで美しい曲です。
演奏ではチャーリー・パーカーやエロールガーナー、オスカーピーターソンなど、ボーカルではジュリーロンドンとギターのバニーケッセルのアルバムや、サラボーンやエラ、シャーリーホーンなど、数々のミュージシャンの演奏があります。
私が大好きなカーメンマクレエは、日本でのライブ盤 DVDの中で、アンコールで一人弾き語りをしています。
初めて聞いた時は、あまりの感激で倒れそうになったことを、今も鮮明に覚えています このページのトップへ
昨日はアマチュアセッションの日でした。
本州からいらしたスキャットが堪能な男性ボーカリストや、いつも楽しませてくれるコーラスグループ、それからピアノの豊口健さんのファンで、一緒に演奏できることを楽しみに来て下さったギターの方、またリスナーだけの方も、ハーフノートのセッションは皆さん楽しくて暖かい人が集まる、素敵な時間です。
このことは道外からいらした方や、出張で、いろいろなお店に行かれたり、いろんなセッションに参加した方々の共通の意見でもありました。
演奏中の暖かい声援や拍手や手拍子、休憩中の誰からともなく話かけていく気さくさ。
帰り際にはもう皆さん仲間ですし、それぞれが演奏を共にしてくれた人と聞いて下さったお客様に、感謝の挨拶をして帰られます。
でも、なかなかそんな光景はないとのことでした。
ハーフノートが、そんな素晴らしいお客様が集まる場所であるなら、とても嬉しいことです。 このページのトップへ
2週間のオリンピックもあっという間に終わってしまいました。
毎日寝不足で見ていたので、何だか寂しいです。
最後のフィギアスケートのエキシビションの選手の清々しい姿はとても素敵でした。
プレッシャーから解放された表情は、10代20代の普通の若い人の表情だったり、やりとげた満足感だったり、みんないい顔をしていました。
どの競技も、ベテランと若い選手の融合や、世代交代など、時の流れを感じました。
諦めなければ、必ず夢は叶えられると教えてくれたオリンピックでもありました。
感動を忘れず、また今日から頑張ります! このページのトップへ
金曜日のピアノトリオは、ピアノ豊口健さん、ベース柳真也さん、ドラム黒田佳広さんの演奏でした。
2ステージめは、リクエストをたくさんいただきました。
その中の一曲はセントトーマス。
ピアノの豊口さんの選択で、オリジナルのキーではない別のキーで、ラテンのリズムでめくるめく変わる転調とアドリブの長さで楽しませていただきました。
演奏が終わり、思わずベースの柳さんが言った言葉は、「いやー楽しかった!」でした。プレイヤーの楽しそうな姿は、聞いているお客様にも伝わってきて、暖かくていいライブでした。 このページのトップへ
ソチオリンピック浅田真央選手のフリースケーティング。
昨日の信じがたい失敗の連続から、完璧な演技で自己最高得点を叩き出してくれました。
凄いです。
やりたいことが最後にオリンピックの大舞台でできてよかった。
ショートとフリーの二本を揃えてきたミスの少ない精神力の強い選手が、やはり強かったです。 このページのトップへ
昨日は水曜ボーカルの日、3ステージ歌い、閉店するや否や、フィギアスケートを見るために急いで帰宅し、何とかキムヨナ選手の
滑走に間に合いました。
その後眠さをこらえて、最終滑走の浅田真央選手まで観戦しました(残念な結果になりました)。
毎日寝不足が続いていますが、ソチオリンピックも残りわずかです。
フィギアもそうですが、20代、30代で競技生活を終える競技が多いのには驚きます。
それに比べて、ジャズは何と息が長いことでしょうか!
気力さえあれば、まだまだ現役生活を続けていけることに感謝します。 このページのトップへ
先日、旭川の無農薬のゆめぴりかの玄米を購入しました。
一度食べてみたかった東川町の有機栽培のお米です。
私は玄米が大好きで、朝はよく玄米を食べますが、ゆめぴりかの玄米は初めてです。
また有機栽培となるとなかなか貴重で、普段食べているものよりもお値段も高かっですが、
美味しい玄米は、おかずがいらないほど味わいがあります。
また、手をかけて丹念に作られた物は、食べ物にかかわらず、触れた瞬間に思いが伝わってきて、何とも言えない感動を覚えます。
身近にある、いろいろな分野の「本物」に触れることは、自分にとってとても大事なことです。 このページのトップへ
男子ジャンプ団体戦、16年前の同じ2/17日、長野オリンピック以来の銅メダル獲得です。
もちろん、生放送で見ていましたが、感動しました!
インタビューで、個人の銀メダルでも涙を流さなかった葛西紀明選手が涙をながして、みんなにメダルをとらせてあげたかったと語っていましたが、その理由の一つに、二番滑走の竹内拓選手の難病を抱えての出場があったことを知りました。
一月前にはふらふらで立つこともできないほどの高熱と痺れや筋肉痛など、考えられない苦しみを乗り越えての、オリンピックでの銅メダルだったんですね。
伊藤選手は膝を、葛西選手は腰を痛めていたようですが、若いトップバッターの清水選手が勢いをつけてくれました。
20才~41才のまるで家族のような素晴らしいチームワークに心から拍手を送りたいです。おめでとうございます このページのトップへ
ここのところの毎日のオリンピック三昧で、ハーフノートのライブ以外、じっくり音楽を聞いていなかった気がします(笑い)。
今日は少し早くお店に出て、先週末、初のCD発売のツアーで札幌にいらしたジャズシンガーの山本真理子さんがお店に遊びに来て下さり、久しぶりにお話ができました。
山本真理子さんは現在東京で活躍していらっしゃいますが、数年前までは札幌で活動していましたので、ハーフノートでも何度もライブをしていただいた人気のボーカリストです。
その頃から
大事に歌い続けてきたスタンダードナンバーがたくさん詰まったアルバム「Here`s To You」を聞いて、
とてもうれしく思いました。
次回は今年中に、ハーフノートでライブをやっていただけると思います。 このページのトップへ
フィギア男子の羽生結弦選手の金メダル、そしてジャンプの葛西紀明選手の銀メダルと、嬉しい結果になりました。
毎日タイムリーにアスリートの活躍を見ることができて、感動でした。
羽生選手は仙台出身で、地震の際に家やスケートリンクは崩壊し、スケートをやめようかと思ったことを乗り越えてきた経験があります。
そして葛西選手も、何度も困難を乗り越えてきました。
どちらの選手のインタビューも印象的だったのは、いつも周りの方々への感謝を忘れず、人柄が素晴らしいなということと、まだまだ自分の結果に満足てしていないということが凄いなと感じました。
羽生選手は金メダルをとっても、満足した演技ができなかったことに悔しいと語り、葛西選手41才は、銀メダルでは本当のレジェンドとは言えないので、また新たに目標ができましたとの、この二人のメダリストの言葉に、感激し、勇気をもらいました。
また、悔しさやブレッシャーを何度も乗り越えてきた心の強い人は、笑顔が本当に素敵です。 このページのトップへ
ソチオリンピック男子フィギアフリー、羽生結弦選手、金メダルおめでとう!
興奮しなから、日本人初の金メダルの瞬間を見ていました。
心から拍手を送ります。
さて、今日はベルリンからのビブラフォン奏者、斉藤たいこさんを迎え、ピアノ豊口健さん、ベース北垣響さん、ドラム舘山健二さをとのカルテットです。
滅多に聞くことのできないビブラフォンです。
残席は残り僅かです。
お見逃しなく! このページのトップへ
2/14バレンタインデーです。
女性が男性にチョコレートを贈るのは、日本だけのようです。
今年のバレンタイントリオは、ピアノ豊口健さん、ベース粟谷巧さん、ドラムは石橋正彦さんの若手とベテランのピアノトリオでお送りいたします。
おそらく演奏されるであろう、
チェットベーカーやマイルスディビスを始め、たくさんのミュージシャンが演奏し、歌っている、
マイファニーバレンタインが聞けるのが楽しみです。 このページのトップへ
昨日のボーカルDayでは、最近あらためて大好きな曲を選曲して歌いました。
好きな曲は、歌う度に益々好きになり、何度歌っても飽きません。
そういう曲に巡り会えたことは、大変幸せです。
1ステージめに、大先輩のボーカリスト、ベニーさんが遊びに来て下さり、歌っていただきました
当たり前にネイティブな発音、体に染み込んだリズム感、全てが勉強になります。
素敵な先輩達や仲間に出会えたことも、私の財産です。 このページのトップへ
スノーボードで日本人初のメダルが決まりました。
15才の平野歩夢、18才平岡卓選手の若い二人が、史上初のスノーボード競技でのメダリストです。
同じ時間帯に、女子のジャンプ高梨沙羅選手の競技が重なっていたので、テレビのチャンネルを何度も変え、ドキドキしながら観戦していました。
どちらの競技も、絶対的金メダル候補と予想されていた選手がメダルを逃してしまい、金メダルをとったのは、決して金メダル候補ではなかった選手でした。
高梨沙羅選手は、全く風には恵まれませんでしたが、まさかの4位でしたね。
オリンピックには魔物が住んでいるといいますが、そんな二つの戦いでした。
まだまだ若い人たちはこれからが楽しみです。 このページのトップへ
岩手県にある老舗のジャズライブハウス「BASIE」
ジャズファンなら一度は行ってみたいお店です。
アニタオディやクリスコナー、アンリチャーズなどが来店してライブを行っています。
アニタオディそのライブを時テープで録った音源がCD化されたアルバムが数年前に発売され、それ以来私のお気に入りの一枚となりました。
ライブ盤はお客様の拍手やライブの雰囲気がよく伝わってきて、温かみを感じます。
それにしても、何度聞いてもこのアニタオディのライブは、リラックスしていて、曲の構成がとても粋で、本当に格好のいいステージです。
とにかく、リズム感の凄さにはいつも圧巻です。
こんな人をライブハウスで聞くなんて、信じられません。 このページのトップへ
ソチオリンピック、ジャンプノーマルヒル、最年長ジャンパー葛西紀明選手(41)のメダル獲得はなりませんでした。
葛西選手は北海道が世界に誇る選手の一人ですが、海外ではレジェンドと呼ばれるほどのもの凄く尊敬されている選手です。
私は小さい頃から、叔父がジャンプの競技委員の仕事に関わっていたこともあり、よく大倉山や宮の森のジャンプ台まで競技を見に行っていましたので、ジャンプ競技はずっとみています。
葛西選手の波乱万丈の人生をはねのけるかのような明るく優しい笑顔が好きで。
幼少の頃は大変に家が貧しく、ジャンプを続ける為にお母さんが朝昼晩働き詰めで働き、才能が開花した頃、放火の巻き添えで闘病の末無くなったお母さんのエピソード、自分自身の大きな怪我、そして妹さんは余命数年と言われる大病を抱え、勇気を与える為に飛んでいることなど、大変な状況をいくつも乗り越えて来た人です。
ラージヒル、葛西選手の最高のジャンプが結果に結びつくように、応援したいと思います! このページのトップへ
今日日曜日は、本来定休日ですが、有難いことに、ピザとパスタコースのご予約をいただいております。
ハーフノートでは、日曜日は、少人数でも貸し切りでご利用いただけます。
今日のお客様は飲食業界の方々ばかりなので、料理を作るのも提供するのも少し緊張しますが、楽しみです。
北海道の、体にいい美味しい食材を中心に、オードブル5品、ピザ2種、パスタ、デザートを予定しています。
日曜日のハーフノートは、どんな会にもお使いいただけますので、ぜひご利用下さい。 このページのトップへ
関東地方の大雪で、羽田空港の国内線便が全て欠航です。
今日から10日月曜日をお休みされれば4連休というかたもいらっしゃり、飛行機やJRが動かない、車での移動も大変となれば、休日の予定が大幅に変更を余儀なくされます。
東京都内でも20センチの雪が降るそうですから、大変なことでしょう。
そして福島では、地震が多発しています。
自然にはさからえませんが、あまり暴れないで欲しいです。 このページのトップへ
ついにソチオリンピックが始まりました。
昨日は閉店後、急いで帰宅し、なんとかフィギア―スケートの羽生結弦選手の滑りを見ることができました。
今年から初めて行われる競技、フィギアー団体戦です。
ショートプログラム男子予選の羽生選手の滑りは圧巻で、本当に感激しました!
その後のペアーは8位で、各種目の合計点で5位以内に入らないと、フリープログラムに進むことができませんが、今のところ4位につけています。
2週間の間、アスリートの熱戦を観戦できることにワクワクしています。
テロなどで厳戒体制の中、閉会まで何事もなく行われることを願います。 このページのトップへ
昨日水曜日はボーカルライブでした。
とても寒い中、いろいろなお客様が来て下さいました。
男山立春朝絞りを飲みに来て下さった方、アメリカワシントンからいらしたキュートな女性、10年ぶりに来て下さった方、また、偶然にも私の先輩とピアノの豊口さんの同級生が同じ会社で一緒に来られたり、とても嬉しい一日となりました。
最近、数十年ぶりに来店して下さるお客様にお会いできる機会が増えています。
お仕事やいろいろな生活の変化で、しばらく来店されていなかったお客様は、皆さん私の人生の大先輩ですが、「頑張ってお店続けてきたんだね!」と嬉しそうに声をかけて下さいます。
思い出して来て下さり、再会できたことに、感謝いたします。 このページのトップへ
本日水曜日はボーカルライブ。
昨日の立春に、男山酒蔵で造った朝しぼりの生酒、「男山立春朝絞り純米吟醸生原酒特別限定酒」の720mlが一本だけ手に入りました。
開けなくても日持ちは3日~一週間。
開けたらその日のうちに飲まなくてはならない生酒です。
昨日は日本酒がお好きなお客様がいらっしゃいませんでしたので、開けることができませんでした(残念)。
日本酒がお好きな方はぜひどうぞ。
今年一年の幸運と繁栄を招く縁起ものだそうです このページのトップへ
昨日は豊口健さんのピアノソロの日でしたが、お客様からたくさんのリクエストをいただきました。
その中には、セロニアスモンクやジャズのスタンダードを始め、ビリー・ジョエルやボズ・スキャッグス、また映画音楽で最近リクエストの多いニューシネマパラダイスまで、1000曲とも2000曲とも言われるレパートリーの持ち主である豊口さんでなければ、ジャズには出来づらい曲もジャズにしてしまう、見事なステージでした。
お客様それぞれにとって、思い出の曲や好きな曲は違います。
自分の主張もしながら、お客様の好みの曲をさりげなく入れる優しさが伝わる演奏に、お客様全員が喜んでいただき、とても嬉しい一日を過ごすことができました。 このページのトップへ
2月3日の今日は節分です。
最近は恵方巻きというのが定着してきたのか、豆まきをする家庭も少なくなってきたとか。
節分が終わると、バレンタインディがあります。
そしてバレンタインディに一日遅れること、ハーフノートにはドイツからのビブラフォン奏者がやって来ます。
こうした行事がすぎるごとに、あっという間に季節が過ぎていきます。
冬の曲や、季節の移り変わり、春を待ち焦がれる曲がぴったりとくる季節です。
私はその中でも、ミッシェルルグランのつくった「You must belive in spring」が好きです。
うきうきとした心境で春を待つ曲ではありませんが、とてもこころに届く旋律です。
ビルエヴァンスのアルバムのタイトルにもなっていますが、最近お店でもよくかけています このページのトップへ
2月最初の日曜日は、一日中1月の帳簿つけにおわれています
今月は、確定申告の時期でもありますから、何かと書類の作成など、事務的な仕事も増えています。
私のように好きな音楽を仕事にしていても、個人事業主は自分で何でもやらなければならないので、中には苦手な分野もあります。
一息ついてからも、今日はずっと事務仕事三昧のになりそうです。 このページのトップへ
昨日1月最後の日、2年前に伺った
佐賀県出身で、パリの美術大学で学ばれ、ニューヨークや、昨年はパリで個展を開かれた森崎修太さんの絵画展に行きました。
真冬の札幌とは逆の、チュニジアやモロッコの風景や、私がいつか住みたいと思いつづけている南仏の海岸や、ピアノやアコーディオン、パイオリンなど楽器や演奏者をテーマにした作品が、鮮やかな色調で描かれている作品展です。
また、モロッコとチュニジアの砂漠の砂が展示されていて、触ることができました。
どちらも驚くほどサラサラのパウダー状の砂でした。
数々の美しい作品の中で、すっかり心奪われた作品があり(夕景)、その絵の前からなかなか離れることができませんでした。
絵はもちろんですが、絵と額とのマッチングがとても素敵です。
私は絵も描けませんし、絵のことは何もわかりませんが、自分の感性と直感を揺さぶるものに出会った時は、音楽だけに限らず、本当に喜びを感じます。
森崎修太展は三越ギャラリーで2/3まで開催しています。
ちなみに無料でしたので、ぜひ覗いてみて下さい。 このページのトップへ

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