ハーフノート(札幌)♪徒然日記

札幌のジャズライブ 「ハーフノート」 の徒然日記

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今日で6月も終わり、あっという間に半年が過ぎてしまいました、早すぎます(笑)。
買い物に出掛けると、大好きな野菜が色とりどり並んでいて嬉しい季節になりました。
今日はピクルスを浸けています。
ハッピーアワープランのオードブルにも、グリルした新鮮な野菜などをメインに、体に優しい素材を使っています。
ぜひ一度お越し下さい。
心を癒す音楽と共にお待ちしております。
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今日は久しぶりに、ホテルの展望スパに行きました。
お風呂やサウナにゆっくり入り、リクライニングスペースで休憩し、またお風呂に入ってを繰り返していたら、あっというまに時間がすぎていき、ずいぶん長い時間を過ごしていました。
気持ちが良くて、2週間休みがなかったのですが、疲れが飛びましたが、ちょっと不思議な光景を見ました。
お風呂の縁に座り、目の前に広がる景色に背を向け、ずっと単行本を読んでいる方、防水の携帯にヘッドフォンを繋げてテレビをみながら入浴している方、どちらも若い女性でした。
休憩スペースでは、リクライニングで本を読んだり音楽を聞くのもいいですが、なんだか不思議な光景でした。 このページのトップへ
昨日のピアノトリオライブでは、先日6/18日に85才で亡くなった、ファンキージャズのピアニスト、ホレスシルヴァーの曲のリクエストがあり、代表曲「Song for My father」が演奏されました。
1950年代からブルーノートレーベルで数々のアルバムを出しています。
ドラムのアートブレイキーとともに、ジャズメンセンジャーズを始めとし、モダンジャズの黄金期を支えてきたピアニストであり、作曲家でもあります。
ラテンミュージックやブルース、アフリカ音楽など様々な影響を受け、ファンキーなスタイルのジャズを築き上げてきました。
ソングフォーマイファザーは、その名の通り、父親の為に作った曲です。
どこか懐かしさを感じるメロディーに込められた想いを感じます。
同名のアルバムがありますので、ぜひ聞いてみて下さい。 このページのトップへ
今日は今月最後の金曜日のトリオです。
ジャズの楽器構成にはいろいろな組み合わせがあります。
しっとりとビアノとベースのDuoや、サックスやトランペットなどが入るものから、ギター、ボーカルその他にも、小編成からビックバンドまで、どれも魅力的です。
その中でも、ピアノとベースとドラムのトリオ編成でのジャズは、一番基本型の形です。
ハーフノートの金曜日トリオは、毎回少しずつメンバーが変わるので、それだけでも充分楽しめます。
今日はどんなライブになるのかは、生きたライブを味わった人にしかわからない楽しさがあります。 このページのトップへ
今日の1ステージ目は、ハーフノートレギュラー陣3人のユニットBitterxSweet
メンバーは、いつもピアノを弾いている豊口健さんがアコーディオン、木曜日のピアニスト齊藤桃子さんがピアノ、安斉優子ボーカルで演奏いたします。
アコーディオンが入るので、曲の幅も音色も広がり、ジャズだけではなくタンゴやボサノバなども演奏しています。
アコーディオンの中には何本ものハーモニカが入っていますので、アコーステックでとてもあたたかい音色を奏でてくれます。
月に2回だけの19時半限定、オードブル1ドリンクつき2000円のハッピープランで聞いていただける特別企画です。
ぜひ皆様のお越しをお待ちしております。 このページのトップへ
サッカー日本代表、残念なから、一勝もならずグループリーグを敗退してしまいました
試合が終わってからの選手のインタビューや、試合結果の分析や解説なども、全て見ましたが、今回は、解説者や元サッカーの指導に関わっていた関係者や選手からも、厳しい評価をされていました。
特に四年間のリーグの在り方や育成など、日本サッカーをもっと見直すべきとの意見や、ザッケローニ監督の選手の起用のしかたなどにも、欲求不満が溜まったとか、決定的に世界に通じるスタープレイヤーが不足しているなどでした。
日本は外国の選手のようにパワーや速さや個人技ではなかなか厳しいですから、やはり細かい正確なパス回しと、チームプレイで勝ち上がるチームだと思います。
観ていて思ったのは、女子のサッカーに比べて、明るさと気迫が足りなかったような気がします。
プレッシャーを感じ過ぎていたのでしょうか。
今回は力を出しきれなかった悔しさをバネに、また頑張ってほしいです。
20代30代の若い人達の生きざまを見せてもらって、いつも私はパワーをもらっています。
プロの世界は厳しいのです。
頑張れ日本! このページのトップへ
昨日は帰宅して、ワールドカップサッカーとウインブルドンテニスを観戦しているうちに、いつの間にか寝てしまいました。
クルム伊達公子さんは1回戦惜しくも逆転され敗退してしまいましたね。
そしていよいよ今日明けて5時からは、日本対コロンビアの対戦です。
私のスポーツ観戦好きを知っているお客様には、優子さんにとって今は、毎日が楽しいことばかりで、パラダイスだねと言われますています(笑)。
確かに昼間は好きな料理を仕込み、夜は毎日ジャズの生演奏を聞き、大好きなワインを1杯飲みカーメンマクレエを聞きながら片付けをして、
夜中はスポーツ観戦をし、楽しいから元気じゃないわけはないわけです! このページのトップへ
昨日は日曜日ながら、入れ替え制の貸し切り営業が入り、忙しく過ごした一日でした。
そん中で、スタッフが大変よく働いてくれたお陰で、とてもスムーズに会が進み、気持ちよく仕事ができて、とても嬉しく満足感が得られました。
仕事の段取りから役割分担、時間がない中の料理つきの入れ替え作業でしたが、チームプレイで上手く事が進んだことだと思います
全て片付け終わってから、多めに作ってあったオードブルで乾杯しながら、スムーズに進んだ仕事の要因を話しながら、長丁場の仕事のお疲れ様会をして閉店しました。
スタッフに感謝です。 このページのトップへ
昨日一昨日の、加藤真一さんの素晴らしいスペシャルライブを終え、ほっと一息。
といきたいところですが、今日の日曜日は貸し切り営業です。
午前中には出勤し、会場セッティグやオードブルの仕込みをし、今やっとコーヒーを飲みながらこのプログを書いています。
今日の貸し切りは、アマチュアの方のライブで、オードブルつきのパーティーです。
ありがたいことに、最近月に一度くらいは、日曜日の貸し切りの御予約をいただきます。ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。 このページのトップへ
昨日の加藤真一さんのスペシャルライブは、本当に素晴らしかったです。
一緒に演奏されたピアノの豊口健さん、そして久しぶりに共演されたというドラムの石橋正彦さんの楽しそうな様子が、とくに嬉かったです。
もちろん演奏のレベルの高さもありますが、3人でセッションをしている感じと、演奏に対するエネルギーの高さが同じところが、決定的に聞いている人の心を捕らえたような気がします。
そして、楽器は違えど、ボーカルとおなじようにメロディーがとても美しく聞こえてきました。
さて、今日は加藤真一さんと豊口健さんのDuoになります。
ぜひミスターコントラバス加藤真一さんの、札幌での演奏を聞いて下さい。 このページのトップへ
ワールドカップサッカー日本対ギリシャ、早起きして観戦しましたが、残念ながら、引き分けに終わり、決勝リーグ進出への道のりがますます厳しくなりました。
しかし、世界から絶賛されているのが、試合終了後のゴミ拾いです。
どこかの国にみたいに、チケットがないからと言って強行突破して会場に入ろうとする人たちもいれば、国民性が随分違います。
世界に誇れる日本人のマナーの良さや、国の安全性などは、6年後の東京オリンピックでも、必ず称賛されるでしょう。
日本人は素晴らしいです。 このページのトップへ
昨日水曜日は、ボーカルの日でした。
いつもはピアノの豊口健さんとのDuoなのですが、金曜日に出演していただいている、ドラムの石橋正彦さんがお客様といらしていて、途中から演奏に参加して下さいました。
普通はベース無しのピアノとドラムにボーカルという組み合わせはなかなかないのですが、リズム楽器が入るだけで、こんなにも盛り上がるのかと思いながら、いつもにも増して楽しく歌わせていただきました。
さて、明日はこの御二人と、東京からスペシャルなベーシスト加藤真一さんを加えてのトリオライブです。
私はこちらの3人の大ファンでもあり、久しぶりの共演ということで、とても楽しみにしています。
ぜひ皆さんにも聞いていただきたいです! このページのトップへ
つい最近、自家製のジャムを作りました。
ルバーブという、フランス料理やお菓子など使われている野菜です。
もともとは、紀元前3000年前に、ヨーロッパ各地で栽培された、薬として使われた最も古い栽培野菜だそうで、原産地はシベリア南部です。
別名ショクヨウダイオウと呼ばれ 薬草の一種で、抗酸化作用、胃腸消化不良、便秘、抗炎症作用、動脈硬化予防などの効果があるそうです。
生で食べると、食感はセロリ、見た目はふき、強い酸味と香りがありますが、ジャムにすると程よい酸味と甘さが上品に交わり、とてもおいしいです。
今回は、なかなか手に入らない、無農薬北海道産のルバーブが入ったので、圧力鍋を使ってジャムにしてみました。 このページのトップへ
最近、ハーフノートがある三条美松ビルの入口がきれいに改装されました。
ビルには2つの入口があり、狸小路側と、ノルベサが向かいにある一方通行の三条通り側ですが、今回きれいになったのは三条通り側の方法です。
古いですが、昔から有名な飲食店などが入っている老舗のピルですから、タクシーの運転手さんにビル名を言えば、わかってもらえます。
しかし、趣は決して今風ではありません(笑)。
でも、昨年はトイレを、今年は入口をきれいにしてくれました。
家賃が上がるわけではないようなので、きれいにしていただいて、大変嬉しいです。 このページのトップへ
さて、今日からまた一週間が始まりました。
札幌は最高気温が20度と、少し肌寒いくらいのお天気です。
今週のハーフノートは、週末の金曜日土曜日に、東京からベーシスト加藤真一さんがいらしての、スペシャル2daysが予定されております。
あの素晴らしい弓引きが2日も聞けるかと思うと、楽しみで仕方がありません。
加藤真一さんは、奈井江町出身で、若い頃はピアノの豊口さんとよく演奏され、大の仲良しでもあります。
そして今や、奈井江町の名誉町民に選ばれています、ジャズ界のトップベーシストです。週末には、ぜひハーフノートへお越しください!! このページのトップへ
ワールドカップサッカー、日本の初戦は、コートジボワール。
本田選手の先制ゴールでこれはいけると、誰もが思ったことでしょう。
しかし、コートジボワールの最強選手ドログバ選手の投入直後、見事に流れが変わり、あっという間に逆転されて、そのまま負けてしまいました。
一人の選手の投入で、ガラッと雰囲気が変わり
日本人のため息が聞こえてきました。
もうあと2戦、勝つしかありません、
気持ちを入れ換えて頑張って欲しいです。
ここからか勝負、ピンチは最大のチャンスです! このページのトップへ
昨日のピアノトリオは、豊口健さんビアノ、柳真也さんベース、黒田佳弘さんドラムスの表情豊かな楽しい組み合わせでした。
お互いの音を聞きながらのセッションは、見ていても楽しいものです。
一曲目から、ベースの柳さんのソロがフィーチャリングされ、ラストステージの最後から二曲目は、ドラムの長い長いソロのキャラバン、そしてラストナンバーは、強い雨の中来て下さったお客様の心をぐっつとつかむ、バートバカラックの雨に濡れてもが、軽やかにスウイングで演奏されました。
素晴らしいステージングに、お客様皆さん笑顔と拍手でいっぱいのステージで、最後の曲に行った時の気持ちの盛り上がりが忘れられません。 このページのトップへ
今朝は5時からのワールドカップサッカー開幕試合を見てしまいました。
昼間お勤めの方々には、ブラジルでの大会は、ちょっと出勤前に早起きすると見られる試合も多いですが、お店をやっていると寝る時間帯が違うので、気合いを入れて起きて見ています(笑)。
やはり、ブラジルは強い!
子供の時から、そこらじゅうで裸足でボールを蹴っていた環境で育ったのですから、バネや体のしなやかさが違います。
アフリカ大陸の陸上長距離やマラソン選手が、まいにち学校に行く為に、草原を何十キロも駆け抜けて行く習慣から強いのや、黒人のジャズプレーヤーの素晴らしいリズム感も、生まれながらの素質や、子供の頃から育って来た環境が大きいのでしょう。
それでも、サッカーで世界を目指したり、走ること、それにジャズを演奏することも、それをわかっていても好きだからやるとしか、答えはありません。
身長もバネも身体能力は敵わなくても、世界中で活躍している日本人を見ることができて、誇りに思います。 このページのトップへ
いよいよ明日、ワールドカップブラジル大会が開幕します。
治安の悪化など、日本では考えられないような、開幕前の現地の様子を見て、心配にもなります。
その中で、開幕試合のホイッスルを吹く審判3人に、日本人がえらばれたという嬉しいニュースが飛び込んできました。
サッカーの審判になる為の仕組みはよくわかりませんが、大変難関で、プロとして国際試合に出ている人は7人しかいないそうです。
もちろん、選手と同じくらいの運動量がこなせないとダメでしょうし、いろいろな国の言葉も話すことも必要でしょう。
定年制で、45才までだそうです。
サッカーの聖地ブラジルのワールドカップ大会の開幕試合で、最初のふえを鳴らすのが日本人だなんて、格好が良すぎます! このページのトップへ
もうすぐワールドカップサッカーのブラジル大会が始まります。
もうすっかりワールドカップ体制になってしまっています。
地球の反対側ですから、日本での中継は早朝になりますが、決勝までのスケジュールはチエックしました。
今月はウインブルドンテニスもあり、夜中から朝にかけては、とてもハードな6月7月になりそうです(笑)。
ハーフノートのスケジュールも、今月は東京からのスペシャルライブが4つと、日曜日には貸し切り営業もあり、体力勝負です。
音楽とスポーツとは、私にとっては共通なところやがたくさんあり、それによって得る感動や、思いや人となりが伝わってくるプレーに、いつも力をもらっています。 このページのトップへ
三日前から、発芽した種をスプラウト栽培で育てています。
主に豆類や穀類の種を、スポンジやキッチンペーパーなどに水を含ませた上に撒き、光を当てずに水をあげて栽培する方法です。
部屋でも、段ボールや黒い袋をかけて光を遮断すれば育つというので、試しています。
三日目にして芽がでてきました。
カイワレとブロッコリー、あとはアルファルファというもやしみたいな種を撒いてみました。
あと10日くらい待って収穫できそうなくらいに育ったら、日光に当てると色が変化するそうです。
楽しみです。 このページのトップへ
昨日の高橋知己さん(T.sax)のライブ、たくさんのお客様に来ていただき、大変盛り上がりました。
ありがとうございます。
さすがにキャリアと経験が音に出た、素晴らしいライブでした。
I Hear Lapsody、Alone Togetherから、ジョビンのボサノバナンバー、ブルーベック、それからリクエストにも応えていただきました。
アンコールの曲を入れて、全11曲。
ラストナンバーのBlue Monk~アンコールのRound about Nightへの流れが、とても良かったです。
また、同じセロニアスモンクの曲で、パノニカが聞けたのも、嬉かったです。
忙しかったにも関わらず、しっかり聞かせていただきました。 このページのトップへ
本日、高橋知己(T.sax)スペシャルライブ。
with豊口健(p)舘山建二(ds)北垣響(b)
19時&20時半と、いつもより30分早いスタートとなっております。
まだお席が御用意できますので、このブログを見たかたは、来て下さい!(笑) このページのトップへ
今日は金曜日ピアノトリオ、そして明日は、土曜日久しぶりのスペシャルライブです。
ハーフノートに日本を代表するビックなテナーサックス奏者、高橋知己さんが初登場です。
東京では自己のカルテットなどを中心に活躍されていますが、出身は北海道常呂町です。今回は北海道ツアーの一日を、ハーフノートで演奏していただくことになりました。
カルテットのメンバーは、豊口健(p)、北垣響(b)、舘山健二(ds)と、こちらも北海道が誇るメンバーです。
私も明日は、できれば仕事無しで聞きたい気分です。
ぜひお聞きのがしのないように! このページのトップへ
本日の遠藤雅美さんと齊藤桃子さんのライブのリハーサル風景を聞きながら、料理の仕込みをしています。
最近はリハーサルを見学するためのチケットなどもあるようです。
ジャズは、あまりリハーサルを長くしません。
即興性が強く、決まりごとなども少ないので、オリジナルやアレンジがあるものでない曲は、むしろリハーサルをしないほうがよい場合もあります。
お互いアイコンタクトと呼吸を感じながら、セッションしていくのがジャズの楽しさのひとつでもあります。 このページのトップへ
明日は東京からのボーカリスト&シンガーソングライターの遠藤雅美さんと、木曜ハーフノートレギュラーピアニストの齊藤桃子さんのデュオによるスペシャルライブが予定されています。
今、遠藤さんから送っていただいたcdを聞きながら、ハーフノート自慢のダッチコーヒーを飲んでいます。
アルバムのタイトルは、ラ.ブラタ河の向こう。
ベーシストは、札幌出身で、東京で大活躍の瀬尾高志さんです。
オリジナルからポップスのカバーとジャズまで幅広く、どれも午後ののんびりした時間にぴったりの、優しく癒される曲調ですが、しっかりと心に響く強さも感じます。
お電話などで打ち合わせさせていただいたりしましたが、とても素敵な方で、そんな人柄が表れた演奏が聞けることを楽しみにしています。
ぜひ、皆様のお越しをお待ちしております。 このページのトップへ
暑いです。
北見では観測史上最高の37.2℃を記録したそうです。
今日の全国一高い気温ベスト3は、全て北海道が記録しました。
3日間は暑い日がつづくようです。
北海道は関東関西と違って、家に冷房環境が無い場合も多いので、水分補給をして、熱中症などには気を付けなくてはなりません。
お店ではいつでも冷房があるのですが、私はちょっと苦手です。
しかし、今日は初の冷房をお店で始動しました。 このページのトップへ
ハーフノートの6月は、東京からのビックなゲストライブが目白押しです。
早速今週は2つのスペシャルライブが予定されています。
まず6/5木曜日は、シンガーソングライターでもあるボーカリスト遠藤雅美さんと、木曜レギャラーのピアノ齊藤桃子さんのデュオです。
桃子さんは東京でも遠藤さんとの演奏活動を積極的に行っております。
そして6/7土曜日は、テナーサックスの日本を代表する大御所プレイヤー高橋知己さんのカルテット、最後は6/20金曜日21土曜日の、こちらも日本のトップベーシスト加藤真一さんのトリオとデュオの2ディズです。
(詳しくは今月のはがきとスケジュールでご確認下さい)。
すべてのミュージシャンに共通していることは、北海道が出身だということです。
全国で活躍されていても、こうして地元のライブハウスで演奏が聞けることは大変嬉しく、誇りに思います。
ぜひ皆様も応援して下さい! このページのトップへ
今日から6月。
北海道には一足早い夏が来ました。
明日から真夏日の30℃越えが予想されています。
こんなお天気が良いにも関わらず、今日は事務仕事とPC作業におわれています。
でも、一月の中で、1日(ついたち)という日が一番好きなので、今日は張り切って、とても楽しく仕事をしています。
毎月スタート地点にたてるこの「ついたち」という言葉の響きも、私は大好きです。 このページのトップへ

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  • 札幌のジャズライブのお店「ハーフノート」オーナー安斉優子

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