ハーフノート(札幌)♪徒然日記

札幌のジャズライブ 「ハーフノート」 の徒然日記

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いよいよ明日から12月、早いもので2014年もあと一月となりました。
12月は忘年会、クリスマス、年越しと、行事も多く一年で一番忙しい月ですが、今年は選挙も重なり、何かと騒がしい月になりそうです。
12月は師走とも呼ばれますが、師走とは、普段忙しくない師匠さえも忙しく走り回ることから師走と言われるようになったそうで、師匠とはお坊さんという説があるようです。
慌ただしく動ける12月が私は大好きです。
たくさん働いて、たくさんの人に会って、たくさん掃除をして(笑)、元気に過ごせた一年に感謝したいと思います。
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今日はタワーレコードに行き、フランク・シナトラのクリスマスアルバムと、新しく覚えたい曲が入っているスウィングアルバムを買いました。
明日は家の片付けをしながらにはなりますが、まずは聞いてみて、またお店でじっくり聞こうと思います。
また来週からは12月です。
お店の中も素敵な雰囲気作りをしたいので、クリスマスソングアルバムやゴスペルなども、かけたいと思います このページのトップへ
明日11/29土曜日は、ハーフノート13周年月間最後の締めくくりのスペシャルライブ、
北海道が誇るドラマー舘山健二さんかリーダーのカルテットが予定されています。
メンバーは、Ben Janssonテナーサックス、豊田健(とよだたけし)ベースと、豊口健(とよぐちけん)ピアノです。
なぜかベンさん以外の3人には、共通して「健」という字が名前に使われていて、しかも豊田さんに至っては、豊口さんとあまりに漢字が似ているため、間違えではと質問をされることもよくあります(笑)。
明日は、初めての4人での演奏です。
そして、竹鶴のボトルセールも明日にて終了です。
ぜひ皆様のお越しをお待ちしております! このページのトップへ
月末になると、支払いを始め、いろいろな雑用に追われます。
前日に予定や買い物内容などを全部メモし、時間なども書き込み、万全の体制で出掛けたにも関わらず、なにかしら忘れてしまいます。
昨日も酷く記憶が無いことがあり、最近の自分に自信が持てなくなってきました。
今まで、あまり左脳を使ってこなかったつけが、今回ってきているかのようです。
確実に脳の細胞が少なくなってきている実感がわく今日この頃、頭を鍛えなくては行けないと思い、せめてやる気の出るジャズの理論を一から勉強してみようと思い、昔は難しくて開かなかった教則本を開いているところです このページのトップへ
前に読んだ本に、人間は年を重ねて来ると、原点を探るのがいいのではということが書いてあったことを、最近ふっと思い出しました。
先祖を辿りお墓参りをする、生まれた町を訪れる、昔好きだったことをやってみる、今好きで続けていることのルーツを探るなど、いろいろあります。
最近、自分が洋楽に目覚めたきっかけが何だったかと思うと、中学校の時の、音楽と英語の二人の恩師でした。
英語の先生は在学中に急死され、校庭でみんなでお別れしたのを覚えています。
先生が英語の授業で取り上げた教材が、カーペンターズの曲でした。
初めて自分のお小遣いで買ったレコードは、イエスタディワンスモアです。
それから、吹奏学部に入り、その時の恩師や仲間とは、今でも毎年会っています。
それまでクラシックピアノをやっていた私が、洋楽に目覚めたルーツはここにあったのだと思うと、優しい気持ちになれて不思議です。 このページのトップへ
ハーフノートに嬉しい葉書が届きました。
先日13周年スペシャルライブに東京から来てくださった、ヴォーカルの金子晴美さんからです。
いつも一泊でハーフノートの為だけにいらして、朝早く帰られるため、ライブが終わってからのほんの一時くらいしかお話もできず、しかもお店は営業中なので、美味しい物を食べに行くこともできません。
毎回お店で、晴美さんが好きな物を作ってワインで乾杯するのが精一杯です。
以前、北海道の美味しいホッケを買って帰りたいとおっしゃっていたので、今回、羅臼と礼文島産の特大のホッケをお土産に差し上げたのですか、なんと、直筆でホッケを墨絵で書かれた絵手紙をいただきました。
金子晴美さんの人柄が出ている素敵な葉書が届き、感激しています
やっばり素敵な人が、いい歌を歌えるんですね このページのトップへ
高倉健さんの訃報から数日が経ちますが、日に日に、俳優である高倉健さんと、私生活を明かさない高倉健さんの人間像がわかってきました。
私は正直、高倉健さんの映画をほとんど見たことがありません。
あまり、日本映画を見てこなかったということもあります。
それでも、テレビから映る姿やエピソードなどから、格好良さや渋さとは別に、こんな人はいないと思う何かを感じる方でした。
昨日は、最後の主演映画「あなた」という作品を録画したので、ゆっくり見たいと思っています。
そして、なぜ高倉健さんが、こんなにも人から愛される人だったかということを感じとれたらと思います。 このページのトップへ
昨日で、また一人お店を支えてくれたスタッフが旅立って行きました。
ハーフノートは、開店以来、北海道大学ジャズ研究会に所属しジャズを勉強している学生さんに、スタッフとして働いてもらっています。
学部も様々ですが、みんな将来の夢に向かって輝いている若者ばかりで、いつも若い人たちから明るさやエネルギーをもらっています。
社会人になってお店にお客さんで来てくれる人もいれば、帰省する度に顔を出してくれる人、パパやママになって写真を送ってくれる人、またミュージシャンになって活躍している人など、いろいろです。
大学生活というとても楽しい時期に、一時ですが関わり合えた時間の中で、これからの人生に役立つことがあればいいなと願っています。
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昨日は、ハーフノートの重鎮3人によるピアノトリオの演奏でした。
また例のごとく、充分ベテランのピアノ豊口健さんは、3人の中で一番若い豊口診ですとうれしそうに自己紹介をし、お客様の笑いを誘っていました(笑)。
そして、丁寧に演奏曲の歌詞の内容や、作曲者や演奏者の紹介などがされ、お客様との一体感がある、とても良いステージが繰り広げられました。
初めて道外からいらしたお客様、たくさんリクエスト曲を紙に書いて来てくださったお客様、最近ジャズを聞き始めたばかりのお客様など、たくさんの素敵なお客様に聞いていただくことができました。
お店の空気感がいいなと感じる時は、必ずお客様もミュージシャンもお店のスタッフも、皆さんいい顔で帰られます。
そんな日は、私もいい気持ちでゆっくり寝れます このページのトップへ
先日は、金子晴美さんのライブが終わった後、メンバーの皆さんといろいろなお話をすることができました。
金子さんは、外国人のプレーヤーとも数々共演されていますので、その中のエピソードなども聞かせていただきました。
一番興味深かったのはリハーサルについてです。
ジャズ、特にボーカル以外の楽器のプレーヤーは、あまり綿密なリハーサルをしない印象がありました。
即興性はジャズの醍醐味のひとつでもあるので、あまり決めごとを作らないのが、
そうさせる理由のひとつかもしれません。
しかし、それは日本人の話で、外国人のほうが、渡された楽譜をくわしく見て何度もリハーサルをすることが多いと聞き、少し驚きました。
日本人は楽譜を見たらすぐに演奏してしまう、特異に器用な民族だそうです。
体に染み付いたジャズのリズムを、いかにもラフに楽しんで演奏している中にも、そんなエピソードがあったのかと思いました。 このページのトップへ
昨日は金子晴美さんのライブが終わった後、メンバーの皆さんと、残られていたお客様と、夜中0時を待って、ボジョレーヌーヴォーを開けました。
ボジョレーと言っても、値段も様々ですし、かなり味にも差があります。
私はいつも信頼できるソムリエさんが勧めてくれる、リーズナブルな物を選らんで購入しています。
温度管理もかなり味に影響します。
赤ワインの温度帯になっているワインセーラーから出して、飲む直前にほんの数分だけデキャンタで冷し、おそらく11~12℃であろう温度になったところで、ここぞとばかりに開けて飲みました。
2014年のボジョレーは、近年ではかなり出来がいいと思いました。
とにかくバランスが良いです。
今日は、アコーディオンの音色とともに、ぜひハーフノートでヌーヴォーをお楽しみいただきたいてす。
一杯サービス&ティラミスも作ってしまいました! このページのトップへ
今日の夜中0時は、ボジョレーヌーヴォーの解禁日です。
フランスブルゴーニュ地方のワインですが、今年の蒲萄の良し悪しを予測するには、ヌーヴォーを飲んでみるのも良いかと思います。
今日は金子晴美さんのライブですので、0時になったら、一緒に飲んでみようと楽しみにしています。
そして明日木曜日、19時半~は、Bitter&Sweetで、このボジョレーヌーヴォー解禁日に、フランスの香りのする音楽を、アコーディオン、ピアノ、ボーカルでお届けいたします。音楽と共に、お越しいただいた方には、ボジョレーヌーヴォーグラス一杯と、スウィーツをサービスさせていただきます。
ぜひお越し下さいませ このページのトップへ
いよいよ明日は、金子晴美さんのライブです。
簡単に経歴を紹介させていただくと、大学時代から歌い始め、有名ジャズボーカルスクールを経て、その後注目され、世界のトップベーシスト、ロンカーターと世界同時発売のアルバムを発売。
ヨーロッパのジャズフェスティバルにも出演するなど、華々しくジャズ界で成功をおさめた、まさにジャズボーカルの頂点に立つ実力者です。
ハーフノートでは、北海道が誇る3人のミュージシャンと共演していただいています。
ぜひ、この機会をお見逃しなく! このページのトップへ
明後日11/19水曜日は、私の年に一度のお楽しみでもある、金子晴美さんのライブです!
ハーフノートの開店月の11月には、どうしても予定が合わない限りは、毎年一度ハーフノートの為だけに来ていただいています。
大変お忙しいので、いつも当日夕方に札幌入りし、次の日の朝早くの飛行機で東京に戻られます。
毎年聞いて思うことは、やはり本物は違うということです。
自分自身、歌っているのでそう思うこともありますが、何も言わせない説得力と、包み込む余裕というか、ゆとりと安心感を感じます。
若い人には勢いや、まだまだ発展していく可能性や独自性を感じますし、ベテランには、生きてきた姿が表現され、これは技術力に関係なく真似しがたいところがあります。
いずれにしろ、金子晴美さんの歌は、 プロとしてお金をいただく演奏者としての本物さを感じます。
毎年、このライブの後には気づきがあるので、自分自身も成長できる貴重な機会なのです。 このページのトップへ
明日から11月も後半、今年もあと一月半となりました。
今週は、11月の大きなイベント、東京からビックなボーカリスト金子春美さんのライブが111/19水曜日に予定されています。
いつもこの時期に予定している、このライブが終わると、年末がやってくるという実感か沸いてきますが、
今年の11月は、まだまだ20日ボジョレー解禁日と、末の土曜日にも特別なライブが予定されています。
すべて終わるといよいよ年末モードです。
11月後半も、ぜひハーフノートでライブをお楽しみ下さい。 このページのトップへ
寒くなって来たり、雪が積もり始める頃、毎年決まってこの時期には、人手が減り、お店のお客様も少なくなります。
お店関係だけではなく、病院や他の業種の方からも、そんな話を聞きます。
どうしても、寒さや雪に慣れるまで、外に出たくない気持ちになりますし、
12月には少なからず、忘年会などで出掛ける機会もあり、それに備えて出控える方もいると思います。
昨日は、10数年振りに仕事で札幌に戻られたという東京からのお客様が、薄野の人の少なさに驚かれていました。
20年前は、薄野の週末は人とすれ違うと肩がぶつかるほど混雑していましたので、駅前通りを歩かれて、あまりの違いに驚かれたようです。
確かに人出が少ないと言っても、東京新宿の交差点は相変わらず凄い人でした。
薄野がさびれたと言われると、寂しい気持ちにもなりますが、ハーフノートがある狸小路は、なんとか元気に頑張っていきたいです。 このページのトップへ
すっかり冬になりました。
私も昨日から冬底のショートブーツを履いています。
昨日は、韓国からの一人旅のお客様がいらっしゃいました。
外国人の方が書いた、札幌のジャズバーの案内サイトを見て来て下さったとのことでした。
日本語が大変上手で、会話は日本語でしましたが、北海道が好きで、今回冬の北海道は2回目だそうです。
韓国は北海道と気温が似てるので、冬にも驚きはないとのことでした。
同じアジアですし、近いですし、日本も韓国も安全な国なので、もっと気軽に、韓国に一人旅もいいかもしれません。 このページのトップへ
1957年につくられた、オードリーヘプバーン主役の映画「昼下がりの情事」。
テーマ曲に使われたのは、Fascination~魅惑のワルツという、美しい3拍子の曲です。
何度かコマーシャルで、美空ひばりさんが歌ったこの曲を聞きました。
そしてなんと言っても、私の中でのこの曲のイメージは、ナットキングコールの歌声です。
だいぶ昔に初めてこの曲を聞いたきっかけも、ナットキングコールでした。
最初のワンフレーズを聞いただけで、その声の魅力と表現に、とろけそうになった記憶がありますし、今改めて聞いてもそう思います。
恋人と肩と頬を寄せあいながらどこまでも歩く幸せなときを表現した曲。
まさに魅惑のワルツです。 このページのトップへ
クリスマスソングをいろいろ探していると、My funny Valentineが歌いたくなりました。
キリスト教では、2月14日はヴァレンタインの祝日となっており、同じキリスト教の祝日クリスマスと、少しだぶってしまったりします。
ハンサムじゃない彼ヴァレンタインを、いとおしく思い、変わらないでいてほしいと願うと言う歌詞ですが、メロディーは暗く切実な感じです。
しかし、最後のワンフレーズに、明るさと希望と可愛らしさが感じられ、大好きな曲になりました。
マイルスディビス、チェットベーカー、アニタオディ、ジュディガーランド、エラ、、、など、たくさんの名演奏が録音されています。
なんとなく、これから寒くなるこの季節に、合う感じがします。 このページのトップへ
今日は久しぶりにゆっくり時間をとって音楽を聞きました。
今年こそ歌いたいクリスマスの曲があり、いろんな人の歌を聞いていました。
クリスマスの曲と言っても、相当の数の曲があります。
素晴らしく素敵な曲もたくさんあるのですが、季節を表現した他のスタンダードのように、なかなか年中歌うのは難しく、せいぜい歌えるのは1カ月くらいです。
一年で一番ロマンチックとも言える、真っ白な雪とイルミネーションの美しいクリスマスに向けて、クリスマスソングを練習中です。 このページのトップへ
昨日のテニスワールドシリーズファイナルズの初戦、錦織選手とマリー選手の試合をじっくり観戦しました。
イギリスで開催されている、世界のトップ成績8人だけが出場できる名誉な大会ともあり、二万人収容の会場はライトアップされ、選手入場の際も演出がほどこされた、素晴らしい会場でした。
そこに、地元であり、錦織選手が一度も勝利したことのないマリー選手との初戦に、見事なストレート勝ち。
錦織選手は本当に強いです。
もう歴質的勝利とか、奇跡的とかは言いません。
強い!
こんなに一年くらいの間で飛躍的に伸びた選手は、なかなかいないと思います。
きっかけはいろいろあったでしょうが、ある時、何かが変わったのでしょうか。
その秘密が知りたいです。 このページのトップへ
11/1~8まで、ハーフノート開店記念スペシャルウィークとして、カルテットを中心にお送りいたしました。
楽しい1週間でした、ありがとうございました!
また今月は、開店記念ということで、ライブ企画と一緒に、今が旬のニッカウイスキーフェアーを行っております。
一部、入荷が遅れ予約販売となっている物もありますが、こちらの企画も大好評いただいております。
品薄状態ではありますが、キャンペーン期間中は何とか本数を確保していきたいと思いますので、年末に向けて、ぜひこの機会にどうぞ! このページのトップへ
ハーフノート13周年スペシャルウィーク、本日土曜日は、奈良やよい(vo)カルテットです。
奈良さんは、神戸のジャズコンテストにて賞をもらうなど、キャリアと実力を兼ね備えたジャズボーカリストです。
今日一緒に演奏する豊口健さん(p)、北垣響さん(b)、舘山健二さん(ds)ともに、素晴らしいジャズのサウンドを奏でてくれると思います。
そして、奈良やよいさんと言えばスキャット。
まるで楽器のように歌うスキャットで、ピアノ、ベース、ドラムとの見事な掛け合いも楽しみです。
ぜひ、お立ち寄り下さいませ! このページのトップへ
ハーフノート13周年スペシャルウィーク6日目は、 ハーフノートの黄金トリオ豊口健(p)
佐藤人志(b)石橋正彦(ds)+1のカルテットです。
豊口健さんはサインをするときに、いつも
Keep Swingin′!!と書きます。
どんな時もスウィングすることを信条にしている豊口さんらしいサインだなと思っています。
このトリオは、ジャズの真髄であるスウィングすることを、とことん追求したトリオでもあります。
ぜひ、改めてジャズの歴史や、リズムを感じていただけたらと思います。
ジャズの王道はここにあり!お楽しみに! このページのトップへ
今日は、ハーフノートの誕生日です。
皆様のお陰で、今日からは、また新しい一年が始められます。
始めた頃は、石の上にも3年ということわざがありますが、どんなことをしても3年は続けようと思って必死だったことを思い出します。
あれから13年続けて来れたのが嘘のようです。
何とかここまで来れたからには、15年を目指してまずは頑張っていきますので、皆様今後とも宜しくお願いいたします。
そして、本日開店記念日は、Bitter&Sweetスペシャルライブです。
ささやかですが、開店記念日なので、スパークリングワインと自家製ティラミスをお付けいたします。
ぜひ皆様のお越しをお待ちしております このページのトップへ
昨日の粟谷巧カルテット、まるでウエスモンゴメリーかウイントンケリーかのような演奏もあり、とてもジャズィーな夜でした。
また本日はガラリと変わり、ボーカル二人と、ピアノトリオのライブとなります。
そして明日は、ハーフノートレギュラーで結成したユニット、Bitter&Sweet+ベースとドラムが加わります。
ユニット名と周年にちなんで、明日はメンバーの衣装も黒と赤になりました(笑)。
この日は普段ピアノの豊口健さんのアコーディオンも聞くことができます。
そして明日11/6は、ハーフノートの誕生日で、開店した日でもあります。
ぜひ皆様のお越しをお待ちしております! このページのトップへ
本日、粟谷巧カルテット。
新しい顔合わせと、お店の看板的ハーフノート盤のレコードからも、数曲演奏して下さるとのことで、楽しみにしています!
さて、明日はボーカルを中心にしたスペシャルライブです。
水曜日レギュラーの玉村優香さんと、安斉優子のボーカルと、豊口健さん(p)、柳真也さん(b)、黒田佳弘さん(ds)のメンバーです。
皆さん、とても相手の音を聞きながら、特に歌を引き立てて下さる素晴らしい方々です。
明日は、そんな素敵なミュージシャンと一緒に、いい音楽をつくりたいと思っています。演奏するのがとても楽しみです! このページのトップへ
本日文化の日は、アマチュアセッションディです。
そして明日は、ハーフノート13周年スペシャルウィーク企画、若手実力と人気を兼ね備えたベーシスト、粟谷巧さんのカルテットです。
粟谷さんが選んでくれたメンバーは、ハーフノートにも出演して下さったことがあり、ピアノの豊口健さんの秋のコンサートでも一緒に演奏していただいた、素晴らしいギタリスト山本敏嗣さんと、切れのいいリズムで粟谷さんとはユニットも組んでいるドラム宇野修さん、そしてピアノの豊口健さんとの、実力派若手ベテランの、スペシャルカルテットです。
ハーフノートの壁にオープン当初から飾ってあるアルバム、Smokin'At The Half Noteから、このメンバーを選んでくれたという粋な演出です
ぜひ皆様のお越しをお待ちしております。 このページのトップへ
昨日の山本眞理子さんのボーカルライブは、お陰さまで大盛況でした。
ハーフノート13周年スペシャルウィーク、幸先のいいスタートをきることができました。
さて、 明日は祝日ですが、アマチュアセッションディです。
いつもは21時からのスタートですが、今日は祝日のため、19時半からと早めのスタートになります。
サポートは、ピアノの豊口健さん。
たくさんの方々の参加と、リスナーの方々をお待ちしております。 このページのトップへ
今日からハーフノートは、13周年をむかえました。
支えて下さった全ての方々に感謝いたします。
どうぞ、14年目も宜しくお願いいたします!
さて、本日1日は、数年ぶりに再登場して下さるボーカリスト、山本眞理子さんと、ピアノ豊口健さんとの久しぶりの共演となります。
山本さんは現在東京在住ですが、札幌に住んでいらした頃は何度もハーフノートにも出演していただき、いつもお客様がたくさん来られる人気のボーカリストです。
ビックバンドでのボーカルも長く経験され、今年はアルバムも発売されました。
人気の秘密は、ぜひ今日ハーフノートでお確かめ下さい このページのトップへ

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  • Author: halfnote2001
  • 札幌のジャズライブのお店「ハーフノート」オーナー安斉優子

    2016年11月、15周年を迎えます

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