ハーフノート(札幌)♪徒然日記

札幌のジャズライブ 「ハーフノート」 の徒然日記

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今日は、夏の風物詩、花火大会が開催されます。
今では、北海道新聞主催の花火大会だけになってしまいました。
明日はまた、狸小路のお祭りで、狸祭りが開催されます。
行事やお祭りなどがあると、あふれるほどの人混みなのですが、なかなか近隣のお店には入って来てはくれません(笑)。
今日は金曜日ハーフノートトリオは、豊口健さん、粟谷巧さん、石橋正彦さんのピアノトリオ、明日は長沼発さんのギターライブです。
ぜひ涼みにいらして下さい。
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今日も暑いですね?
さて、今日の1ステージ目は、いつものBitter&Sweets。
いつも笑顔全開のピアニスト齊藤桃子さんと、いつもはニヒルですが、実は笑顔がチャーミングな、アコーディオン豊口健さん、そして日本ハムファイターズの勝敗により、笑顔の度合いが決まるボーカル&ハーフノートオーナーの安斉優子でお届けいたします。
ハーフノートは、週末を中心にたくさんのミュージシャンに演奏をお願いしていますが、この3人は、不動のレギュラーメンバーです。
若手、中堅、大御所、キャラクターも全く違いますが、やっと楽しく演奏ができるようになってきたユニットです??? このページのトップへ
今日明日は、ボーカルを歌わせていただく日です。
夜中取り替えて帰った、お店の除湿器の水が溜まってしまうので、早出してきています。
もう、先週からピアノの為に、毎日早出しています(笑)。
その分、お店でゆっくりする時間もとれるので、久しぶりに、笠井紀美子さんの懐かしいアルバムを、大きなボリュームで聞きました。
その中には、自分のレパートリーにもあるI Fall in Love too Easilyが収録されていて、説得力のある歌声に、心をひかれ、すっかり仕事はそっちのけになってしまいました。
笠井紀美子さんはこんなに素晴らしいボーカリストでありながら、今はサンタモニカで結婚生活を送りながら、宝石のデザイナーをされています。
そんな違う人生も、きっと素敵なんだと思います。
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今日は、業務用の除湿器をフル稼働しています。
最近の天気は、もはや蝦夷露ではないのでしょうか。
さて、月曜日と火曜日は、豊口健さんのピアノソロ。
豊口さんのレパートリーは、うん千曲とも言われいて、その時に来て下さっているお客様の様子や、季節や天気なども考えた曲を入れながらのステージの流れには、物語を感じます。
今日はどんなインスピレーションが湧いて、どんな1ステージでお客様の心をつかんでいくのでしょうか。 このページのトップへ
今日は最高気温が30度になりました。
このところの湿度の高さで、人間の体にも変化がありますが、ハーフノートの楽器にも大変過言な状況です。
ピアノやベースなど木製の楽器は特に、湿気や乾燥には弱く、デリケートです。
三日前からお店のエアコンは、夜中も一日中、除湿をかけっぱなしの非常事態です。
ピアノの中には湿気とりもたくさん入れてあります。
ビルの地下は外気も入らないし、こもりやすいせいでしょうか。
楽器達が可哀想でなりません? このページのトップへ
今日は休日日曜日、キタラホールで開催されている、PMFコンサートへ行ってきました。
お店を始めてからは、毎日ジャズばかり聞いていましが、幼少の頃からクラシックピアノや吹奏楽などをやっていたので、クラシックは大好きです。
PMFは、世界中から、これからプロを志す若き演奏家の、ハツラツとさかた新鮮さが、演奏に毎回感じられて、とても清々しい気持ちになれます。
一昨年はマーラーを、昨年はベートーベンを、今日はチャイコフスキーをメインに聞きました。
途中モーツアルトの交響曲では、3つの楽章ごとに、学生のコンダクターが変わる面白い内容でした。
1楽章は日本人、2楽章は西洋人、3人めはおそらく中国かアジアの学生さんでした。
毎回、指揮者の表情が見える席に座るので、それぞれの曲へのアプローチなどがわかり、とても楽しめました。
学生コンダクターも素晴らしいですが、やはりプロのコンダクターは違います。
じめじめした生憎のお天気でしたが、気分は爽快です? このページのトップへ
本日のハーフノートは、アメリカオークランドより、ギターJeffrey Burrを迎えての、スペシャルライブです。
ピアノの豊口健さんとのデュオは、数回めになりますが、1年に一度の共演とは思えないほど息もぴったりで、とても暖かいサウンドです。
また、二人に共通しているのは、レパートリーの広さです。
突然のリクエストにも、気軽に応えてくれる、とても気さくで優しい人柄が、音にも表れています。
ハーフノートのお店の雰囲気にもよく合った、私もお気に入りのDuoです。
リハーサルなども全く無しですが、今日も大変楽しみにしています?? このページのトップへ
本日ハーフノートトリオは、ピアノ豊口健さん、ベース佐藤人志さん、ドラム黒田佳広さん。
先ほどのブログにかいたメンバーは、来週金曜日でした(笑)! このページのトップへ
今日は久しぶりに、金曜日のハーフノートトリオは、ピアノ豊口健さん、ベース粟谷巧さん、ドラム石橋正彦さんの3人です。
毎年、私のバースディライブの時に、一緒に演奏していただいている、暖かくて頼もしい3人です。
ハーフノートカウンターに、一際目立つワインハンガーラックは、なんと器用を通り越して職人芸の、石橋さんと粟谷さんの手作りです。
ワイングラスはもちろん、毎日ピカピカに磨いています。
このワインハンガーと、ピアノは、私の宝物で、やる気の源です! このページのトップへ
昨日今日の札幌の湿度は、不快指数100です。
夜中の湿度は90%、昼間でも70~80%。
気温が高いときよりも暑く感じます。
この数日で、お店のピアノも狂いはじめ、明日調律をお願いしたのですが、調律師さんいわく、調律してもすぐまた狂うでしょうとのことでした?
そこでお店のエアコンも、冷房からドライに切り替えて、除湿設定をすることにしました。
ピアノの下やなかにも湿気取りを置いて、とにかくピアノの状態が少しでも変化しないように、注意しています。
カラリと晴れた夏は、いつからでしょうか? このページのトップへ
I'm ln the mood for love~恋の気分で
1935年に作られた美しい曲です。
あなたがそばにいるだけで、私は恋の気分という歌の内容で、メロディーもとてもシンプルです。
ジュリーロンドンが、ギターのバニーケッセルと演奏している、ゆったりと甘いバラードは素敵です。
でも実は、この曲が好きになったのは、大好きなカーメンマクレエの、東京でのライブのDVDを見てからです。
アンコールの最後に、カーメンはこの曲を弾き語りしています。
もうたまらなくしびれてしまい、この曲が好きになりました。 このページのトップへ
叔父が作った無農薬の野菜をもらいました。
第一段は、ナス、きゅうり、ピーマン、ささげ、青南蛮、サンチュウ、男爵、長ネギ、バジルです。
バジルは、私の為に作ってくれているので、一番いい状態で収穫し、洗って乾かし、先ほどバジルソースを作りました。
バジルソースの中に入る松の実は、なかなかの高級食材なので、カシューナッツで代用することもありますが、今日はふんだんに使いました。
毎年叔父の野菜が食べられるこの時期が、一番の楽しみです。
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今日は、朝から小樽に出掛けてきました。
道外から来た知人のリクエストで、すっかり観光客気分で、うにイクラ丼を食べて、ルタオで期間限定のチーズケーキを買い、北一ガラスのギャラリーに行きコーヒーを飲み、ソフトクリームを食べて、祝津の海をながめてきました。
そのあと、千歳空港まで知人を送り、これからお店を開けます。
タフ(笑)。
今日は海の日祝日ですが、ハーフノートは営業いたします! このページのトップへ
今日はこれから、全英オープンゴルフを観戦します。
初日から見ていますが、昨日の悪天候の2度の中断の中の、松山英樹選手の猛追にワクワクしています。
まだ23才とは思えないほど肝が座っていて、冷静な松山選手。
世界一の難コースで、あっ という 間に首位と4打差まで追い付きました。
気がつけば、予選落ちしたタイガー・ウッズも39才です。
今日は最後まで目がはなせません。 このページのトップへ
今日は、大通り周辺のあちらこちらで、アマチュアの方々よる、パークジャズライブが行われています。
あまりお天気に恵まれない一日になりましたが、どうにか野外での演奏の方々も、雨にはあたらないですんだのでしょうか。
ハーフノートのセッションに来ていただいているバンドも、たくさん出演されています。
ぜひ応援に行ってみて下さい。
そして街角でジャズを楽しまれたあとは、ぜひハーフノートにお立ち寄り下さい。
本日は、豊口健(p)柳真也(b)。
珠玉のデュオをお聞き下さいませ? このページのトップへ
今月15日発売の、O.tone(オトン)という雑誌に、ハーフノートが紹介されました。
札幌でJazz浸り!という特集です。
あるた出版社のjazz好きのライターの方が書いたそうで、札幌のjazzのライブハウスがたくさん紹介されています。
札幌シティジャズも開催中ですし、このタイミングでお店を紹介する冊子も多いようですが、なかなかすぐには足を運んでいただいていないのが現状です。
とにかく、ジャズに興味を持つ方のの裾のが広がってくれればいいなと、願っています。 このページのトップへ
本日Bitter&Sweets!
ハーフノートレギュラー3人によるユニットも、演奏を重ねるうちに、どんどん楽しくなって来ました。
齊藤桃子さんの、弾け飛ぶような音色と、渋く甘い豊口健さんのアコーディオンの音色が混ざりあい、いいサウンドが生まれてきました。
その中にボーカルとして参加させていただいていますが、最近はやっと、二人の音が、歌いながらよく聞こえて来るようになりました。
毎回ハラハラすることもあるのですか(笑)、楽しいユニットです。
来月は夏バージョンで、パーカッションを加えたライブも予定しています? このページのトップへ
本日水曜日は、2週間ぶりの私のボーカルの日です。
いつもの水曜日は、レギュラービアニストの豊口健さんと、3ステージ共演させていただいているのですが、今日は21時~のステージは、木曜レギュラーの齊藤桃子さんのピアノで歌わせていただきます。
一日に二人のビアニストと共演できるなんて、なんてラッキーなことでしょう。
今からとても楽しみにしております! このページのトップへ
今日は30℃超えの暑さ。
夏真っ盛りということで、サンバの曲を練習中です。
1962年、アントニオ.カルロス.ジョビンが作った「The jazz samba」
日本では「So danco samba」という名前のほうが知られているかもしれません。
内容は、いたってシンプルに、サンバを踊ろう、やっぱりサンバが一番!という歌詞。
ジョビン、ジルベルトはもとより、歌っている人はたくさんいます。
演奏ではスタン・ゲッツが、ボーカルでは、カーリン.アリソンの早いテンポでめくるめく転調し、圧巻のスキャットで歌うこの曲が、とても気にいっています。 このページのトップへ
今日は昨日の猛暑とは一転して、雨が降っています。
こういうお天気や気温の変化や湿度など、体にはきついところもあります。
皆さん体調管理にはお気をつけを。
さて、今日は、お天気の悪さなど関係がなく、アマチュアの方々の熱のこもったセッションが繰り広げられます。
プロミュージシャンの豊口健さんサポートのもと、日曜日に行われる札幌シティジャズに参加されるパンドの方々も、リハーサル兼ねていらっしゃる予定です。
ぜひ参加者とリスナーの方々のお越しをお待ちしております。 このページのトップへ
我ファイターズ、西武ライオンズに3連勝です、おめでとう?
ヒーローインタビューは、0点に抑えたメンドーサ投手。
なんと生まれたばかりの赤ちゃんと、奥さまと家族が一緒にお立ち台へ。
こんなアットホームな演出は見たことがありません。
日ハムじゃなかったらあり得ないことです。
でも、これこそがファンの気持ちをグッと掴むのです。
何より、インタビュー中にも、ユニホームを着てずっと寝ていた息子ちゃんは、大物です。
I Love ファイターズ? このページのトップへ
ベルギービールの売れ行きが好調です。
みなさんメニューを見てまず驚かれるのが、ギロチンビール。
アルコール度数も9%で、普通のビールの感覚でぐびぐび飲むと、凄く効いてしまいます(笑)。
ラベルにも、なんとギロチンの絵がかかれています。
「La Guillotine」
ぜひ勇気を持ってお試しあれ! このページのトップへ
去年の今時期は、南紅梅のコンポートやジャム作りに凝っていました。
今年のマイブームは、らっきょう漬けです。
らっきょうの名産地、鳥取のらっきょうも、収穫の時期は短く、もうそろそろ終わりです。
根付きのらっきょうをよく洗って下ごしらえをして、甘酢漬けと醤油漬けにしました。
食べられるのはまだ先になりますが、楽しみです。
また、叔父がつくる無農薬野菜のうち、バジルが今最高にいい状態だというので、来週は大量にバジルソースを作ります。 このページのトップへ
昨日のMasayoさんのライブは、お客様を魅了する素敵なライブでした。
ハーフノートは超満員で、美声と表情、そしてとても気さくでフレンドリーなラテンボーカリストに、皆さん釘付けの様子でした。
しっとりとしたラテンもあり、日本語の懐かしいポップスもあり、幅広い層の方々に共感される選曲で、ほとんどの方がCDを買っていかれました。
歌を歌う為に生まれて来たような、Masayoさん、本当に素敵でした。 このページのトップへ
本日は、東京からラテンボーカリストMASAYOさんの登場です。
今回は新しいアルバムの発売記念ライブツアーです。
アルバムには、懐かしい日本のポップスのカバー曲がたくさん収録されています。
ラテンはもちろん、美しい日本語でも歌われています。
まだ少しお席がございます。
美しい歌声を、ぜひ聞きにいらして下さい? このページのトップへ
今日は初体験をしました。
地下鉄で知らないうちに寝ていたらしく、目が覚めたら二つ駅を乗り過ごしてしまいました。
しかも乗り継ぎもあり、もう目を覚ますのに歩くしかないと思い、電車に乗らずに歩くことにしました。
そういえば朝のテレビで、痩せる歩き方をやっていたのを思いだし、かかとから内側の筋肉を意識しながら、人目も気にせずに歩きました(笑)。
すっきりしました? このページのトップへ
昨日の山田敏昭さんのトリオは、素晴らしかったです!
魂がこもった3人の演奏と、遊びに来てセッションしてくれたミュージシャン、そして最高に素敵なお客様でした。
ありがとうございました。
そのあと、演奏の感動ですっかり盛り上がり、乾杯をして帰り、今朝のなでしこの試合を見るために頑張って起きたのですが、あっというまに4点をとられ、負けてしまいました。
早く出勤して来たものの、居眠りをしているのに気づき、ほんの少し座ったまま仮眠をしました。
20分くらいの仮眠は、頭をすっきりさせるようです? このページのトップへ
今日は日曜日、いつもは定休日ですが、スペシャルライブが行われます。
老舗jazz店、アフターグロウで演奏されていた3人のメンバーの久しぶりのライブです。
ピアノは北海道を代表する素晴らしいピアニスト、山田敏昭さん、ベースはハーフノート金曜日レギュラーの佐藤人志さん、ドラムも同じくハーフノートでお馴染みの石橋正彦さんです。
山田さんのピアノを聞かせていただくのは本当に久しぶりで、今日はとても楽しみです。
チケットは完売いたしました。 このページのトップへ
今日土曜日はハーフノートデュオ。
久しぶりに登場の、若手ギタリスト長沼発さんと、レギュラーピアニスト豊口健さんとのライブです。
ギターとのデュオの時には、シンセでオルガンの音色をプラスすることもあります。
またピアノのデュオとは違うジャズの音色になります。
今日は駅前通りでお祭りが開催されていて、通りにも出店やステージがあり、歩行者天国になってたくさんの人が出ていました。
ハーフノートにも、たくさんのお客様が来てくれることを願います!
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7月の札幌は、イベントなどもあり、
jazzがたくさん聞ける季節です。
シティジャズのミュージックテントで、著名なミュージシャンの演奏を聞きに行く方、また野外でピクニック気分で聞かれたい方もいるでしょう。
アマチュアの方が参加できるライブもあり、街のあちらこちらでジャズが聞けます。
そして夏はライブハウスも熱いのです!
ハーフノートも、7月は東京からラテンボーカル、アメリカからギター、8月はドイツからビブラフォンのゲストを招いてのスペシャルライブが予定されています。
ライブハウスは、大きな会場と違って、生の音と演奏者の息づかいまでかダイレクトに感じられます。
ぜひ足を運んでみて下さい。
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